書誌
(19)【発行国】日本国特許庁(JP)
(12)【公報種別】公開特許公報(A)
(11)【公開番号】特開2002−238300(P2002−238300A)
(43)【公開日】平成14年8月23日(2002.8.23)
(54)【発明の名称】太陽の壺
(51)【国際特許分類第7版】
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【FI】
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【審査請求】未請求
【請求項の数】11
【出願形態】書面
【全頁数】5
(21)【出願番号】特願2001−79422(P2001−79422)
(22)【出願日】平成13年2月13日(2001.2.13)
(71)【出願人】
【識別番号】501108267
【氏名又は名称】黒川 京子
【住所又は居所】広島県広島市南区旭3丁目13―17―201号松尾ビル
(72)【発明者】
【氏名】黒川 京子
【住所又は居所】日本広島県広島市南区旭3丁目13−17−201号松尾ビル

要約
(57)【要約】 (修正有)
【課題】制作者として問題をかかえてはいない。景徳鎮の技術も優れていた。私が申し伝えた制作方法を正確に受け取り、実行する技術を有する良い窯元でした。私お気に入りの壺を造り、世に同等ではないが、個性的な可愛い壺を、コピー作品として送り出し、日本に■の壺1個■のコピーの壺1個が存在し、98個は全世界に売り出した。世間をお騒がせしない様に、コピー商品をお造りした。

請求の範囲
【特許請求の範囲】
【請求項1】出版物に係る権利を請求します。
【請求項2】著作物に係る権利を請求します。
【請求項3】実用新案に係る権利を請求します。
【請求項4】意匠に係る権利を請求します。
【請求項5】制作方法に係る権利を請求します。
【請求項6】国際特許に係る権利を請求します。
【請求項7】■の壺一つ、■の壺99個に係る営業権利を特許法を使って守る。
【請求項8】制作権に係る権利を請求します。
【請求項9】小田億(株)対して特許使用料を支払う権利を請求します。
【請求項10】以上9つの請求項に対して、他人に盗作された場合の特許使用料を支払う権利を請求します。
【請求項11】実用新案、意匠、著作、上記3権利を、ふちどり彩色にて特許的効果を発生させ、営業権利を有したい。

詳細な説明
【発明の詳細な説明】
壺には、ふちどり彩色がしてあります。絵柄のカボチャの葉、花、ツル、蝶とふちどりでその形を描いたあと、乾いてから、内側にぼかしを入れました。濃い箇所と、薄くぼかした箇所に彩色してあります。101回の釉薬かけをして、よく乾いたあと、ふちどり彩色と私が呼ぶ手法の名前で描いてもらいました。想い描いた時、成功したと、誰でも聞けば思うのが精巧である。“可愛い”私は2年経過して届いた壺にそう言ってあげた。照明を消した時、あれっ!と思った。描いてあると思ったのだ。照明を当てたとき、実に清潔で生き生きとオレンジ色のカボチャの実を包む白さがあった。嬉しかった。小田億(株)の方々も、契約通りの作品が出来上がり、とても喜んで下さいました。照明が当たった壺は可愛く真っ白でオレンジ色のカボチャの実が、描いたものだと思いたくない、どうやってこんなに生き生きと、自分で造ってもらっておきながら…。家に持ち帰り、いくら考えても私が言った通り、忠実に造られた私の壺です。■の壺99個は、コピー商品です。■の壺は、98個国外に売りました。完売です。
《意匠》色‥壺の色はと聞かれたとき、あらそんなのあるのと聞きました。ございますと言うが無視して、壺の色は白に決まっていますと言うと、お描きになるのですねと聞かれた。勿論、私、絵の才能も鑑賞の才能もあるのよ。ひろしま美術館のモネのすいれん、あれは複製ですね。と言うと、それ以上言うと困ると言うので、楽しいお話をしてあげられなかったのが残念でした。壺の地色の白はと聞かれて良いことを思い出した。広島県広島市本浦の大谷整形外科で、首から腰までのレントゲン撮影をした時、先生が、すばらしいと明るく答え、こんなとき不謹慎な、何かあるのかと思い暫く一緒になって見つづけていると、何故こんなになって居るんでしょうかねと聞くまではそうなっている。先生は、おちつき払っておもむろに、骨の見本になったとおっしゃった。どうしてこんな骨に?聞けばみな分かるのかと御思いになってレントゲン写真をただ熱心に見ているだけでも、ただ独りでにニッコリと嬉しかった。先生様がおっしゃるには通常は透けて見えるんだがねと、私も自分のレントゲン写真で顔が写ってはいないのに、きれいですね。やっぱり私の骨です。何故分かりますか。私何も悪いことはしていないんです。いえ、と、何故か言葉を遮る。いいえ先生、必ず悪いことをして監獄に入った人間、この人達をレントゲン撮影して見て下さい。必ずさっき言った通りの透けて黒く見える筈です。はいその通りです。これは撮影して見なければなりませんな。そうおっしゃったので、調べる、研究に入られたに違いない。尽きましてはどんなお食事ですか、カタセ錠を妊娠の度に飲んでいます。お肉は、豚肉とチキンを主に食べ、お刺身も6人家族と人が多いので満足できるほどには食べられないけれど、全員がこの食事体系です。これを広島大学に見せておくと言うがいつもきたないお写真ばっかり見ていたのでは、今言ったことが失礼にならない骨の見本、一度も悪いことをしたことも言ったこともないから頭が良い、即ち骨が一番美しい理由は、既に山の様にあった。歯、歯の白さが骨の白さ、人体を解剖せずに見える骨は歯だった。だから私の歯の色を壺の色にしてちょうだいね、と言った。お望み通りにと言うので、一応参考までにどんな骨、と広く聞いて、言葉の中に犯罪が含まれていないかどうか調べると、安全な契約、儲かるお仕事になる。お互いにだ。釉薬には日本ヘラ鹿=トナカイを釉薬に混ぜると決定した。乾かすんでしょ。はいと言うお返事。生きているとき大層気元が良くおとなしい性格、一人で美しい、群れを作らない、子供を大切にしたんだけれど、残念ながら老衰となりましたの、自然死を選んでねと伝えた。だから壺は白いには違いない、一見おやっと思うらしい。照明を当てると立ち位置で変身、消える、模様が浮き出る順番で、そして壺に出会える。契約の壺に間違いなかった。良く見ると離れたくなかった。素晴らしく白く輝く可愛らしい壺に出来上がった。
《意匠》形‥壺口をよけて、壺の上1/3は地球儀の様に、もくろみは結果だ。小田億(株)さんがたび重なるお買い物術に私らしさを見出し、声をかけて下さった。お互いにラッキーな結果になった。全体の1/3整えると、次に壺の足元残りを5分の3と5分の2に分け5分の3の部分は地球儀の丸さに違和感なくなだらかにふくらみ、そして下の5分の2部分で殆ど真っ直ぐ、足元を絞り込んだ。つまり壺に直線、直角がない様にデザインしました。■の壺の高さは、30センチメートルよりほんの少しミリ単位小さくと指示しました。29.95555…先ほどが■の壺であって■の壺に関しての形の考慮は、まず■の壺を完成させたあと、出資者の小田億(株)さんが、99個の壺は商売用になると言い、まず壺を大きくしたい意向を伝えてきたので31センチメートルまででちょうどというのはありそうでないので31センチメートルよりほんの少し小さいと売るときにいいなさいと教えておいた。30.85555…壺の形が地球儀にならないように、そうしたらあとはどうでも良いと言うと、いいえお教え下さいと望まれたので、私の壺よりスリムになります。地球儀より丸い物がある?と聞くと、いいえありません。それでは自由にして良いです。と言うと是非お力をと言い、■の壺も私の壺である。または壺の制作者として評価されたと受取私の■の壺に似ていないになる様に、もういくら、聞いても、私の■の壺の印象から逃れられない、名工の方でもきっとそうお思いよ。壺口は、■の壺より細く、壺を5分の3、5分の2に分割した箇所が一番膨らむのが良いし、壺の底は壺口の2倍よりしっかり細く、1.875倍にしておくと決めた。
《意匠》模様・配置‥模様には、カボチャと蝶を、全て私のデザインです。小田億さんが中国景徳鎮まで出向き、私の喋った事を全て日本語作業となりますと言った。ふちどりをして中を塗る描き方にしました。カボチャについて‥カボチャの実を2種類。ふちどり、(黒)みどりのカボチャの実の方にはまばらに点を入れる。例えると苺のタネの様だけどオレンジの実はぼかして塗り、ふちには着けないで壺の地色が実の中にも有る様に思えない描き方だ。真ん中中央には濃く溶いたオレンジ色を塗る。立体感のあるカボチャの実にする。もう一つのみどりのカボチャはふちどりとぼかしを入れこちらは自然に元からの壺の丸みで立体的に感じ取って見る。葉は、写実的ではいけない。デフォルメの手法を用いて印象的に、つまりカボチャの葉以外に見えてはいけないが、カボチャの葉にも余り似ていない様に、どう考えても種類があるに思いつかせる。カボチャの花も咲かせることにした。こちらもやはり実物とは違う印象を与える様五弁の花びらが途切れず一筆書き。縁取りの描き方色使いもなるべく多様に存存在する。カボチャの花の黄色はレモンイエロー、かき氷のレモンミルクのイメージでと頼んだ。蝶は可愛く、本物の羽にはにせずにふちどりを丸くする。羽が4枚に統一、色使いを豊富にできた。壺の中心よりやや上にカボチャの葉と実を多く描き、ツルは2つ同じ巻があってはならない、全て変える。どれもいろんな巻き方にした。蝶は一羽葉の側の茎にとまり、花に止まってはいけない。他はとまらない様に飛ばしておく。
《製造方法》まず感情が安定していること。自分から発するアイデアがいつも良い言葉のみで構成される。勿論意図的にそうしている。地球上で生まれ育つには常に正しい発見をしなければならないと私に決まる。私の電気から発した宇宙の真ん中中心が太陽であると決定づける壺が焼けたのだ。土について:一番硬い土は何?と聞くとダイヤモンド鉱石ですと言う。ダイヤモンドの土である。限り無く丸くしたいと思った。美術品専用のダイヤモンド鉱石だと言う。使用をNASAが許可してくれた。買うことはできない、高すぎて。もらうと決めた。お仕事IQ200なので。湿度60°に保った部屋、暖房中冷房中に関わらず、性格の明るい穏やかな余分に喋らない人を一室に(つまり作業は一ヵ所のみで行うという意味)契約通りの手順でお仕事です。
《著作》作品■の壺の制作について制作個数1個……特長:絵柄の特長は教えない。ふちどり彩色。
材料…中国景徳鎮NASA所有の美術品用ダイヤモンド鉱石(土)光源の位置、加減で壺が消え、形が変化する。非常に美しく変化する壺。日本にある。作者所蔵。釉薬101回塗布。
作品■の壺の制作について制作個数99個…特長:オレンジのカボチャの実が2個隣合わせ。ふちどり彩色。形は、■の壺よりスリムなサイズ。日本に1個ある。尾崎将司氏所蔵。98個は、外国に販売、完売。釉薬98回塗布。
【発明の属する技術分野】自分で思う。イメージを想いながら確かに完璧な壺を、小田億(株)のさきほど買った中国のシルク段通の前で作った。良い物は、全て欲しくなるけれど、必要な物を買う。贅沢でもどうしても高級品嗜好。みな美しい作品ばかりでいつも良いお店だと思っては見ても可愛い家具など何処にもない。頭では、我知らず可愛い物を捜していたかも知れない。突然持ちかけられた壺作りのお話に想いが出た。私の演出した壺は、今出来上がった作品を手元に、可愛い、初々しい品だと、自分で惚れてしまう。嬉しくてたまらない。皆で暮らしやすい様にと買った本棚、タンス、ライティングディスク、このライティングディスクの購入に際して良いお話が受けて、80万円でございますが20万円で、買えた。先日壺を発注したとその人は、言った。アンティークを思う時、今46才、数百年前、数千年前の私に出逢う。その時の人に。何処に居ても懐かしい私自身に出逢う。昔からあったものが記憶している私。太陽が宇宙の中心、地球が私。私が生まれた時、光輝くベイビーちゃんだったと人々が言ってくる。私がイギリスの良い家庭に生まれ続けた。ここで何か特別な出来事が起きたに違いない。お父さんにそっくりの女の子が生まれた。それが私だ。生まれる度にパワーアップというと、恐竜を殺せた。太陽の熱パワーが上がり、熱さで死んだ。宇宙が今カプセルになった。他のカプセルも存在する。太陽の引力から逃げられないので他のカプセルに行くことができない。宇宙1大きな物が太陽である。星ではない。太陽は中心から動かない。場所を動かす事は出来ない。太陽の大きさでカプセルの内容量が決まる。太陽が星で良く燃えているのであれば、もうとっくに燃えカスになっているに違いないが、太陽が電気エネルギーなので永久に大丈夫である。太陽に異変が起きパワーアップ状態を恐竜が好まなければ反対側へ走り去ろうとする。するとそこは太陽が当たらない極端に寒い場所であったとも考えられる。どちらかと迷えば少し寒いところへと行っても、日向と日陰では熱地獄と氷河期だった。恐竜の絶滅と太陽との因果関係が明らかになった。その当時地球上に重い建築物など無く、恐竜のいきなりのかけっこで玉乗り現象が起こり地球が回り出したかもしれないのである。太陽電気が有るので美しいものが見える。焚き火では汚いものが美しく見えてしまう、間違う元だ。電気照明で壺が格段に美しく見える。壺の成分が光源である照明に吸い込まれるのを小田億で見てしまった。燃やして光っている。壺が消える現象に於いては、アポロ12号を打ち上げた時に地球が消えたことを思い出す。地球の土にはダイヤモンドが含有してある。太陽のパワーアップで、人々の肌が美しくなった。肌に潤いを造るのだ。今気がついた。人間の成分も抜かれて太陽で燃えているのだ。太陽が届かない所ではもっと抜ける。星も乾燥ししている。どの星も大切である。エネルギーを太陽に吸われて生きているからだ。必要のない物がエネルギーに変えられる。太陽の丸さの秘密、私はこう考える。中くぼみ薄型。縁が丸ければどこから見ても10円玉の様である。どの位置で見てもこの形。電気の星の正体である。あの独特の一番良く燃えるが見える季節に色が見える。電気で完全燃焼する程の高温電気炉である。どんどん燃料が届き燃えているが、黒く燃えカスの様子も見せ、じっと見ると鉄ビカリの黒さがある。この後完全に燃えてしまうが、やはり次々来る燃料を燃やすので必ずカスの黒さが見える。光の発し方が強い蛍光灯も無いが、この星での暮らしの照明器具でもやはり燃料は自然に光源に吸い寄せられ、壺の完成により何故かその瞬間を見る事ができ、地球に暮らし自然観察、危険回避を怠らなかった。成果を得ることができました。
【従来の技術】小学生のとき授業でダイヤモンド鉱石の使用が一人だけ許された。乳鉢ですったことを思い出し作った作品である。山口県徳山市遠石小学校在籍中の出来事であった。少し思い出すと、やはり優しく、乳鉢を使っている。幸せだった。
【発明が解決しようとする課題】ずうっと生まれたままの宇宙で有るが、宇宙の中心太陽、地球に変化があった。地球に大気が生まれた。中心が決まった瞬間、カプセルが決まった。内へ中心に向かって静電気爆発が続いた。カプセルの外枠から中心に向かって順次爆発が始まり、最終的に太陽の形までで変化が止まる。今も太陽の付近で、太陽から離れた爆発はある。見る方法がある。うかつに他の星で暮らせると思わず、宇宙カプセルの中、太陽のそばでのみ暮らせると知るべきだ。
【課題を解決するための手段】「資本主義には正義がない。」山本夏彦“寄せては返す波の音”お仕事IQが一番高い私は、このフレーズの様になってはいけないと7年前に気づき、契約は人柄、アイデアは頭から、つまり体が資本を地でこなすこととし、書面契約は何も無いのに、素晴らしいお壺が契約通り私の手元に有る。・私が小田億との間に交わした契約を出来上がったお壺の前で、もしも■の壺タイプを購入した人々が悪巧みを考えた場合と言うので、この良いお話に悪い言葉を一つでも使えば壺にひびが入るのよ。それでは私困るのよ。ここに悪いお壺があります。って言われてもいらないでしょ。全て良いお話で私に都合良く買い手あります。何せ■の壺の作者は私です。特許が取れてからお話を厳密にしますが、気持ちの良い解決をすると、契約を交わしてあるので決してもめません。小田億さんは5割ずつを上限だと提案したが、私の取り分は4割5分に決めた。5分管理費用をあげることとする。・数々の星々が点在する宇宙だが、宇宙空間はカプセルと形容したが、余りにも大きく感じるためカプセルが球体(太陽)の外側に住んでいる状態だと気付く。エネルギーが惑星からも届く、逆が雷、大気がしっかりしている地球では電気が形と成って見える状態だ。・太陽は電気炉、複数の大規模爆発の集合体だが錯覚で丸く見る。太陽をパッと目で見て目をそらすと残像の電気の爆発数個が見える。太陽エネルギーはクリーンエネルギー無公害です。本当は少し別の公害がある。マグマから地表に近づくまでに、こし取られ霧とも霞とも陽炎とも呼ばない電気エネルギーが、太陽の位置にかけ昇ります。静電気で太陽エネルギーが燃え続けます。
【発明の実施の形態】天文学を語るのに日常の生活態度が無関係である訳がない。この度の壺の成功は元より数々の自主的研究に於いて成果を上げている。華道池坊で最初から自分の考えを教えられた。だから世界一早く教授に成った。教授の私を気に言ったのは私だけではなかった。お招きを受けられなかった。引っ越しが嫌だった。残念だとは思えなかった。運命だ。今も席を置く。日本での趣味としては生け花なのです。誰一人教えなかったのではない、先生を一人教えました。おとなしい先生でした。支部も作って上げた。何処でも教える立場をとる。解るのでだ。だから壺のお話も自然に向こうから来るのだった。良い事がうまくいく。不思議とは思えない。
【実施例】
【発明の効果】差別部落から開放されたい人々が困っているらしい。だが差別は別として、もともと部落には入っている。全員漏れなくだ。他人がどうしてもどこの部落に入っているかを決めてしまう。だから差別部落は全員が入っているので、差別が有るのはどうしようもないのだ。例えば、髪の毛の色、肌の色、人相、どれもみな差別だが、楽しく暮らせば差別の仕方も笑い話。ただいつでも問題は結婚だ。同族間結婚が民族を守るのに、ハーフを造ろうとする、何故か、理由が多いに違いないが多過ぎると困る。悪い事のやり逃げを拒否したい。私は悪い事をしないに決めた人です。噂が出される。絶対に悪いことをしていない人は、悪いことを見つけ様とされるらしい。してないのに、相手方が弁解を面白がる、これが殺害マンズブロだ、入れられている。殺さない。飼育係には向かないが、私が動物に出逢った時の動物の反応が面白い。動物は私が世界の頭だと知って暮らしている。私の見た物が頭に写るし声が届いて暮らす。うさぎ、毒蛇、普通蛇、日本ざる、アナコンダ、レッサーパンダ、金糸こう(中国さる)烏骨鶏、皆出会いに来る。それぞれにお話は面白いが、別の機会に…。鉱脈は荒れてしまわない仕掛けを造れた。必要であろう物はたっぷり残る様に私からも話を造らないと心配だった。

図の説明
【図面の簡単な説明】
図1】壺上1/3は地球儀の丸さ、やさしく丸く下がり降りて、壺底から2センチメートルの所で少しくびれて見える工夫がしてある。
図2図1とは角度を変えて見た図である。壺は計れば実態があるが、光の当たり具合で数限り無く変化する。消えたり、現れたり、絵柄の見え方も面白く、雨が多いと絵柄がしっとりと見えたりと■の壺のお話は多いが、■の壺購入者にもパッと見ための印象だけではない事を知らせ、いつまでも大切にしてもらいたい。

図面
図1


図2