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「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirusって何?」と思う方はこちらへ。
「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirus をどうしよう?」と思う方はこちらへ。
この言葉、誰が作ったんだろう?
よーく考えると、なんだか変だね。
でも、有効(と販売業者側が主張するところの)成分の配合率が高い、というイメージを連想し、だから効果が絶大だ、と連想させる、うまい造語だな。
しかし、この言葉って、
DHC臭い
と思う。
もっというなら、
叶美香を連想して、プチ欝。
> > ・あえて面倒なqmailにこだわる理由は何ですか。
>
> たぶん、過去の資産の関係でqmailを使う必要があるとは思いますが、
> 新規でインストールするときには、qmailは選ばないほうがいいですね。はい、と言いたいですが
SARGEでのインストールがようやく完了した所です
当分はqmailになりそうです
質問に対する答えになってない。
qmail以外の MTA ならすんなり入るのに。
ていうか、今時敢えて全くアップデートのない qmail 使うなんざ、下手すりゃ spam サーバ目的とも捉えられかねない。
ということで、 SA 3.1.6 が出ました。
ちょっとした事情があって、五反田の猫劇場なる処に赴いた。
壮大な大道芸だった。
柔軟な身体が次々とアクロバティックな踊りを披露する。
はぁ〜、凄いね。
人間、鍛えればあんなこともできるんだぁね。
と、感心していたのも最初の10分位まで。
それ以降はもう飽きた。
何よりも、ストーリーがさっぱり意味不明。
台詞も何を言ってるんだか聞こえ難い。
クライマックスらしきシーンでも、脈絡が全くない。
だもんだから、全く感情移入できない。
ナス映画のみゅぅじかるを観ているような気分だ。
それと、客席に猫姿の演者がうろうろ来るもんで、席を立てない。
途中から厠に行きたくなった俺にとってはかなり拷問に近かった。
なのに、女子率極めて高い観客の殆んどが、真剣に観ている。
回転式舞台が回ったのは最初の一回のみ。
金かけてんならもっと回せよ。
もっとも、回したから面白くなるかって言えば、ちっともそんなことはないんだが。
そんな劇を、女子率の極めて高い観客の、殆んど全てが真剣に見入ってる。
ダメだ、俺はとてもじゃないがこんなつまらない出し物で感動なんかできやしない。
これを「とても素晴らしい、感動した、また観たい」という人とは、一生かかっても絶対わかりあえることはないだろう。
あと、これは致し方ないのだろうが、かなり危険なアクション等を伴っているせいか、アドリブめいた節は全く見受けられない。
そして、それに伴ってか、演者の個性が全く感じられない。
ロボットのダンスを観ているような気分にさせられた。
ぐぐってみたら、それほど多くはないものの、俺と同じような感想を抱いた人(その1 その2)がいたようで、こういう気分になったのは自分だけじゃないんだな、と、ちょっと安心。
というわけで、 3.1.7 がリリースされました。
…早すぎるorz
高田・向井夫妻の裁判で、東京都品川区が最高裁への許可抗告を申し立てたのは、意地悪とか悪意を根拠として行っているものではない、ってことは承知してますよね?
東京高裁の判決は従来の民法の解釈と運用を変更することとなり、その法的根拠を明確にしたいから、品川区役所(と法務省)は、敢えて最高裁の判例を求めたのであって。
向井氏本人の好き嫌いと法的安定性の話は全く別次元ってことです。
「向井はうざいと感じるか否か」と「代理母問題」は全く別です。
したがって「向井はうざいから認めるな」は筋が通ってません。
因みに私は、向井氏にはある種の狂気を感じます。
多分、それは自力出産を断念した辺りから、その狂気は始まったのだと思います。
出演: mai. / Candy / 宮川愛 / 中林芽依 / SisterQ
仕事を無理矢理特急で片付けて、大急ぎで表参道へ。
キャパ200400程度の小さなライブハウスであるFABで、早々にチケットが sold out したなら、結構混雑しているだろう、等と予想していた。
…え?
前の客、当日券買ってるぞ?
…え?
スカスカ?
会場に入ったら、眼前にはパイプ椅子席に座る観客の風景が広がっていた。
パイプ椅子席の数、60。
もう、絶句だ。
会場内にはざっと50人位しか入っていない。
その後椅子席は埋まったはものの、それでも会場内には最終的に100人居たか居ないか程度。
一体、何のために入場券を絞ったんだ?
最後のライブだってのに。
会場内を見渡すと、バックステージパスを服に張り付けたおなごがあちこちにわらわら居る。
誰の招待だ?
mai.
smoky kagoにちょっと似ているおなご。
キーボード、生ギター、パーカッションのバック。
何かどの曲も似たような曲調だな、と思って良く見たら、どの曲も C メジャーの循環コードだった。
少なくともラスト2曲は確実にギターが C で終ってた。
あんた、誰かに曲つけてもらった方がいいんじゃない?
Candy
期せずして再びお目にかかれるとは。
しすきゅーと中林と彼女はカラオケだったが、文句なしに今日のベストシンガー。
宮川愛
キーボードとパーカッションのバック。
バックのうまさは凄かった。
変拍子を織り込むマニアックさ。
デビュー曲の詞は実体験に基づいてるんじゃないだろうか。
他の曲の詞の世界は絵空事に終始。
中林芽依
まぁ、かぁぃぃし、テクニック的にはうまいんだろうな。
ただ、俺はパス。
SisterQ
開演前にデビュー当時の映像を織り混ぜた SISTER の特別 PV を流す。
以下、スタッフ日記より拝借。
1「NO NAME」
2「優しい孤独」
M.C.
3「Night and Day」
M.C.
4「”フリフリ”レデイ」
5「WORKING GIRL」
6「Get Your Love!」
7「Step One」
M.C.
8「SISTER」
最後のシングル「愛と夢」は不評だったんだろうか、或はステージ映えしないからか、歌わなかった。
その方が良かったけど。
でも、「真夏の媚薬」は歌って欲しかったなぁ。
三人の今後について、それぞれ発表する。
まさみ嬢「将来。んー、衣更えをする!」と、笑いを取る。
しかし、結局はっきりとは明言せず。
そりゃそうだろう。三人の中で唯一オフィシャル個人ページが設けられていて、今後事務所側が何らかの展開をすることが予測できるから。
というか、しすきゅー自体が彼女のステップアップの為の踏台だったんじゃないか?と邪推したくもなる。
あやちゃん「どんな形でもいいから歌っていこうと思うのでぇ」
そう!それが聞きたかった。その意気込みを聞いて安心した。
あやの嬢「私も歌は辞めたくないのでぇ、ピアノも続けていたいしぃ、で、学校も通いながらなんかやっていこうかなぁ、と」
意外にもタレント活動みたいなことは言わなかったなぁ。
学業を優先したかったんだろうかなぁ。
「辛いことも一杯あったけどぉ」何度もあやちゃんが口にした台詞。
最後の挨拶で、あやちゃんホロホロと泣き顔になる。
「三人で喧嘩もしたけれどぉ」他の二人、苦笑。
この二人はあやちゃんとは対比的に最後のステージにしては終始冷静だった。
なんとなく、あやちゃんだけは辞めたくなかったんじゃないかなぁ、と邪推。
最後のCD即売会ってことで、客席に三人が出て来た。
自分は最初で最後の握手になってしまった。
まさみ「ありがとうございました」
ょ「これからタレント活動を展開するの?」
まさみ「えぇ?(ちょっと視線を落して)どうでしょう…わかりません」
ょ「ま、いいや、これから頑張ってね」
あや「ありがとうございました」
ょ「とにかくなんでもいいから歌って」
あや「え?(聞き直すべく右耳を近づけて来る)」
ょ「とにかくどんな形でもいいから歌ってってね。あなたの歌を聞きたさに半分CD買っていたようなもんだから」
あや「あ、はい、絶対歌います!」
ょ「あと、日記いつも楽しみに見てたよ。家族と仲よさそうで良かったよ」
あや「あ、あはは、いやなんか恥ずかしいです、今日もここに来てたりして(頭をかきながら会場を指さす)」
ょ「これから頑張ってね」
あや「はい!」
あやの「ありがとうございました」
ょ「ピアノ、学校でもやってたんだ」
あやの「小さい頃からずっとやってたんです」
ょ「じゃぁ、今後は弾き語り方面かな?」
あやの「うーん、ちょっと先のことは…わからないです(視線を落して少しの沈黙の後)これからも応援して下さいね(軽めに手を握って来る)」
ょ「うん、わかった(軽く握り返す)じゃあ、おつかれさん」
_ Luck [んー。当券頼みで行けば良かったなぁ、、、(悔]
_ やじさん [よーさん、すごおおいい<愛るけ風<なんだよそれ?]
_ ょ [ヲレのイベレポはぢぃブンガクか(吐血 http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/kobakob..]
_ め [んー、やっぱり当日券あったのかあ・・・ って、電話確認すらしなかったのが悪いんだけど・苦笑 レポありがとうございます..]
_ こにし [流石に後悔・泣 お疲れ様でした。]
_ ょ [正直、解散にしては客席が少々寂しかったです。 一応埋まってはいましたが、しすきゅー目当ての客が一丸となってガンガン盛..]
_ やじさん [いやいや、「すごおおい」というのがあいるけで出てきた ナベジュン語だという意味で<ややこしいコメント書くなよ<おれ]
_ やじさん [そういえば、秋葉の石丸ソフト館の1階に、よーさん脱力のはれぱんさん達の大きなアドボードが置いてありましたけど、、、、..]
_ ょ [細かいライブイベントを沢山こなしてるらしく、固定客がかなりついているようです。<はれぱそ]
_ ょ [ナベジュンって「すごおおい」と言われるよーなことを実践してるのかな?と、想像してみるてすと。]
_ やじさん [妙な方向で想像にダイブすると、股間に手を突っ込んで生死を確認するようになるので注意しましょう<おい]
_ やじさん [かなりの「角度」に対して、すごおおいと言わしめるとは思いますけど^^]
_ ょ [この「角度」って、物理的な角度?]
_ やじさん [いやあ、、(*^_^*)あちらの角度じゃないですよ まっとうな人間と比べた時の、返ってくる答えの明後日加減です。]
関係者によると、乳児は昨年、関西地方の病院で誕生した。脳に異常が見つかったが、両親は「神様にお借りした体にメスを入れられない」と手術を拒み続け、自宅に連れ帰ろうとした。
乳児の治療には親権者の同意が必要とされるため、病院は「養育放棄(ネグレクト)に当たる」として、大阪府内の児童相談所に虐待通告を行い、相談所は同家裁に親権停止の保全処分などを請求した。
同家裁は、早期に手術しないと生命に危険が生じたり、重い障害が残ったりする可能性が高いと判断。請求後約1週間で保全処分を認めた。手術後、児童相談所は申請を取り下げ、親権を両親に戻したという。
「神様が云々」ってのは単なる詭弁で、ホントは障碍児を養育したくはないってだけだったりして。
そして、その結果起こるであろう最悪の事態を、全て「神様のおぼしめし」とかいう屁理屈で、「神様」なる実在しない対象に責任転嫁するつもりなんじゃねぇの?
_ こにし [うがが。残念。]
_ ょ [元々スタッフにやる気が感じられなかったから、遅かれ早かれこうなるのは予感していたけど、やっぱ目の当たりにすると残念で..]