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ご他聞に洩れず、私も花粉症である。
今日は辛い。
出社して暫くすると鼻水が溢れちゃう。
堪え切れず、リュックからポケットティッシュを取り出した。
そのポケットティッシュは
orz
「やけどしたのはコーヒーが熱すぎるから」などと
マクドを訴えたアメ公と次元が一緒だな
自分でリスクを管理できないから人のせいにする
同意。
さて、世論はどっちの方向に動くのか。
またマスコミに誘導させられ、痴呆化が進むのか。
気分が暗くなる話題ですわ。
改めて思う。
安易な感情論を展開して媒体の販売促進を行うだけのマスコミに惑わされることなく、我々一般市民は物事を冷静に判断する能力を養わなければならない。
そうしないと、どんどん自分で自分の首を絞める結果になってしまうから。
最近は、眠くならない薬があるので、体質に問題なければ速攻でゲットするのが吉です。私は、ここ3年ほどこれのおかげで、ほとんど鼻に不安なく過ごしております。
以前の抗ヒスタミン剤では、飛び蹴りもんの目に遭いましたからねえ(泣)一日会社で、意識不明でしたよ、ええ、、、
親の責任であることには異論はありませんが、「リスク管理」まで持ち出すのは言いすぎだと思います。うちの嫁さんも「ニュース見ても自動回転ドアってどういうものか全然わからん」と言っています。ビルの入り口に子供を殺しかねない危険物があることを一瞬にして見抜けというのは、非東京在住の母親の一般的な注意力から考えて無理だと思われ、「善意・無過失」だと思います。もちろん事故の責任をビルの管理者等に前面転嫁するべきではなく、「母親の責任」としてとれることは、「起こった事態を甘受せざるを得ない」ということだと思います。<br>事故が起こったら必ず「誰かの責任として責められなければいけない」と考え方が問題なのであって、人災ではありますが、それでも不可避だったのではないかという考察も必要だと思います。
↑自分の嫁さんが知らん時点で「一般的な注意力」とか「無理」とか論じてる点が気になりました。
小学校の遊技機械が壊れた拍子に事故が起きたから全国一斉禁止とかにする大人もどうかと思うが…
不可避な事故は確かにあります。が、予想されうるリスクを最小に減らし、万が一の際も被害を最小限に食い止める努力をしていたか?という事を本人・親・ビル・メーカー全てが怠っていたのでは?(個人的見解)
「一般的な注意力」とか「無理」とかに言及したのは、「無過失」ということを言いたいからです。嫁さんを例に出したのはまずかったかもしれませんが、田舎者(あるいは非東京在住者)にとっては、回転ドア自体が馴染みじゃありません。ましてや自動回転ドアについて、(そりゃ動作機構は頭で理解できるけれども)どれぐらい慣性力があるだろうかとかいったような実感を伴った想像は全く不可能です。<br> 今回事故に遭った子供は6歳の子供でした。このぐらいの年の子供と出歩くときに、四六時中ずっと手をつなげというのは、実際に無理ということもありますし、同時に子供を独り立ちさせていく過程では教育観点からもありえません。<br> 六本木ヒルズの事故歴を見ると2歳の子供も事故にあっているようですが、私も2歳の子供を連れ歩くときに、車や電車の危険性が低いと判断すれば、親は可能な限り手を離して子供一人で歩かせ、様々な体験をさせようとします。転んだり、ぶつかったりすることも必要なのです。<br> 実は私は自動回転ドアのある施設として、たまたま六本木ヒルズは2度ほど行ったために唯一記憶があるのですが、仮に初体験としてあのビルのプロムナードまで来て、絶対自分の子供の手を離さないかというとやはり疑問です。<br> 私の体験では、通過の際にいやに回転速度が遅くて健康な成人には鬱陶しいと思い、そしてただちに老人、子供にはこの速度でも速いかもしれないなと思いなおした記憶はあります。<br> しかし、初体験の自動回転ドアの視認した際に、まずそれが「自動回転だ」と認識し、その慣性質量が普通の自動ドアやエレベータのドアとは比較にならないほど大きいと判断し、その危険性をかんがみて子供の手を離さないなんてことが可能かと自身に問うと、絶対無理としか言い様がありません。「自動回転ドア」の危険性について知っていなければならない、察知できなければいけない理由は、事故に遭った親子にも、また通常の一般人にあるとは全く思えません。(東京に住んでいる健常な成人は、たまたまそれを多く体験する機会が多く、その危険性について理解しやすい特殊な状況なのです。)<br> あのプロムナードでは、「車もこない、もうぶつかったり転んだりしても致命的なことにはならないたいしたことないところに来た」というような、日常的感覚以上のものを持ち得ないというのが私の主張です。<br> ビルやメーカーについては、リスクについて知りうる状況にありましたから、少なくとも「過失責任」はある程度(相当多くという意味で)問われるべきでしょう。ただ、全面的に責任を負えと言ったりするのは明らかにおかしいです。彼らにとっても、死亡にいたるほど事故がどの程度の頻度で起こりうるかを判断できるほど情報を持ちえたかどうかは疑問です。ただ今のところ聞き及ぶ範囲では、いくらなんでも酷いなというリスク軽視の話が多いように思います。<br> そして誰も負えない責任部分は、「不可避」な部分であり、本人や親が甘受する以外どうしようもないことだと思うのです。
議論に参加したいけど止めときます(爆)
おいらも忙しいんでパス。
自分自身を田舎者だとか未熟だとかって表現で一旦卑下しといて結局はその(未熟といっている)自分の判断基準で子供の手を繋いでいるかどうか考えて結局は無理を連呼…。結局自己正当化したいだけ??<br>(お!そういう事か…ココで自分自身を卑下して)<br>文章読解力が未熟で稚拙な文章しか書けない私には本当に述べたい事が理解できません&自分自身の意見もうまく伝える事ができませんでした。<br>(という自分に都合の良い逃げ道を作るテクニック講座だったんですね!w)
「不可避」を完全に認めてしまったら結局ビル側も親側も「あぁ〜ぁ『運』が悪かったね…」で片付いてしまう話では?
あ、なるほど・・・道理でお客様が多いわけだ・・・リスク管理って言い方すると大げさだけど、危なそうなものを判断する目みたいなね、その程度の判断くらいできないかってことです。
ま、ひとりもんと家族持ちじゃ意見が異なるのは当然でしょう・・・お騒がせしました。
一点だけ。私は東京23区内在住ですが六本木ヒルズも汐留地区も行ったことがありません。地方のかたの方が東京名所に詳しいのでは?とどうしても思ってしまいますw
でも隠れた穴場は詳しいですよね(笑)>ゃ師匠
B,C,D級は任せろっ!w
地下に潜るっすか?(;´д⊂)
ゃっぱナポリタンだなっ!
B,C,D級と書かれると対象がイロイロ想像できますよね。