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「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirusって何?」と思う方はこちらへ。
「ErrorProtector / DriveCleaner / ErrorSafe / SystemDoctor / WinFixer / WinAntivirus をどうしよう?」と思う方はこちらへ。
厳密には特許とは関係ないのだけれども、
結局オープンソースってやっぱり宗教なのかしら?
「『ソフトウェア特許は悪である』という意見のルーツとなった Think GNU は経典である」と主張し、つい一昨日もセミナーにて発言した自分の意見と符合するところがあって、ちょっと考えさせられた。
土曜の朝の学芸会こと、せらむん実写版を再び。
安座間美優たそ、表情の作り方が出たての頃から変わったな。
激しい棒読みはまだ直ってないけど。
北川景子たそ@レイ「こんなときだけあたしの力をあてにしないで欲しいわ」の後、スカートをぐっと掴む。
それをじっと見る浜千咲たそ@水野亜美。
強がりを見逃さない、という演出なんだろうけど、わかりづらいよぉ。
何よりも景子たその棒読みがムッチャ苦しい。
グランセイザー。
ストーリーの煮えきらなさを見ると、昔のスペクトルマンを思い出す。
26歳対20歳。
「思い通りにはさせないよ。オ・バ・ハン」
リアル入ってねぇか?(笑)
レイラニちゃそ、幸薄そーなキャラが思いっきりハマってる。
このコンテンツは web 日記です。
筆者の感性に基づいて不定期に書き綴る駄文の集合体です。
一応、公衆閲覧を意識して書いては居ますが、取り立てて特別に有益な情報の提供ばかりを目的として書いているものではありません。
書きたくなった時に、書ける範囲で書いている。
それだけのことです。
話題は主に、時事、ソフトウェア、アイドル、特許が中心です。
筆者の興味や日々の生活等の環境によってこれら話題の出現頻度は変動します。
筆者の主観で資料的価値が多少はあるだろうと思う話題に付いては、カテゴリを付しています。
現在、[patent][spam]があります。
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根拠ある批判は受け入れますが、根拠なき誹謗中傷は拒絶します。
筆者の日常生活や文書作成活動を阻害することを目的とする恣意的な行為に関しては、程度にもよりますが然るべき手段に訴える場合もあり得ます。
この web 日記には、以下のキーワードに関する有益な情報は一切ありません。あしからず御了承下さい:
以上に限らず、検索エンジンに女性名のキーワードでヒットしてこの web 日記に来られた場合、殆どがハズレだと思って間違いないでしょう。
単に筆者がおなご好きである、それだけのことです。
特に、女性名と「ガゾー」「ミヅギ」「パソチラ」を掛け合わせても、当 web 日記にはそのようなデータはありません。
然るべきサイトへ行かれて下さい。
この web 日記に限らず、筆者が当 web サイトにて書くコンテンツと、ガイナックス社の「フリクリ」なるアニメーション作品とは何ら関係ありません。
というか、筆者はこのアニメを見たことがありません。(汗)
ここの管理人様のご趣味のようですが、筆者はその詳細を存じません。
悪しからずご了承下さい。
2003.12.20 ょ 或は yoh 或は wei 或は よういちくん。 或は 松田陽一
Last modified: 2010.07.19
暇ですか?
暇潰しに当日記にアクセスされて、「なんだ、まだネタが上がってないのか、つまんねぇの」とお思いの方。
元々有名どころの blog とは違い、筆者はいつもギャグばかり考えていたり、より多くアクセスして貰うことばかりを考えている訳ではありませんし、そんなセンスなぞ持ち合わせてはいません。
しかし、当日記の「リンク元」は、そんな貴方の暇を潰すに十分(?)なネタが揃っています。
当日記の「リンク元」から新たな世界を見つけたり、どんな面白い検索キーワードで当日記をヒットさせるか知恵を絞ったり、まぁ常識の範疇で遊んでみて下さい。
_ やじさん [佐倉しおりとパンチラアニメの有益な情報もないよ〜〜<有益って何?]
_ ょ [(ノ∀`)アチャー そう来たか!]
_ やじさん [そういえば、煮え煮えパンチラアニメ「一騎当千」は25日最終回<有益!!^^v]
_ ょ [観ろって言ってる?(w]
_ you2z [えぇ…半年放置の焼酎眺めたりする時間あるぐらいヒマですが何か?w]
_ ょ [現場で昼間からキメてくださいw]
_ @ [大西テオリーさんをご存知なのでしょうか? テオリーさんは元気にしてますか? 連絡先(メールアドレス)などをご存知..]
_ ょ [> 大西テオリーさん どんな人物なのかは全く存じませんが、特許の業界では有名です。 > 連絡先(メールアドレス)な..]
やぁべ、ヲレってば昔話系鴨(吐血
l-u とかで昔話とかに首突っ込むのはよそうっと
あーあ、ヲレってばぢぢぃになっちまったのかなぁ(嗚咽
たいして技術力もないと云われてるのに(苦笑
_ やじさん [ン〜、私大好きなんですけど〜]
_ やじさん [今や、カセットテープにデータをセーブしてた話は、嘘だと思われてる時代だそうです]
_ やじさん [「そんな話は、地獄の業火の中に投げ込むものである」<おい]
_ ょ [部で使ってた dupe check プログラムを走らせてたマシンは MZ-1200 だった…( =_=) 嗚呼、くり..]
_ ょ [ハッΣ( ̄□ ̄;しまった、また昔話を(悶絶)]
_ 柴田(あ) [昔話といえば、 JLUG 一周年のリンク http://mrmt.net/linux/banquet/index.h..]
_ ょ [進歩なしかよっ!ヽ(`Д´)ノ ウワァァァン]
そんなイロイロな方面から呑みにつき合った今週。
流石に呑み4連チャンは辛いので、今日は回避させてくだたい。(__)>tlec関係者な方々
01:04 My nick is changed (weiOUT -> YOPPARAI)
01:04 <%tlec:btm_home> よっぱらいきたー
01:04 >%tlec:YOPPARAI< ぅ ぇ ぃ !
01:04 >%tlec:YOPPARAI< よ う い ち く ん でぃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっす!
01:05 <%tlec:WakatonO> む
01:06 <%tlec:WakatonO> 今日は激しくイナズマン(w>よういちくん
01:06 >%tlec:YOPPARAI< 今日はね、
01:06 >%tlec:YOPPARAI< ふふふふ
01:10 >%tlec:YOPPARAI< so-to-yopparatteruyonn
01:10 >%tlec:YOPPARAI< uhi
01:11 >%tlec:YOPPARAI< って、よくここでldapな話を振る謎めき系なあんちゃんの真似してみるてすと
01:11 <%tlec:WakatonO> イナズマンっぷりを見たい気もするけど、恐い(w
01:11 >%tlec:YOPPARAI< なんでこわがるの?(にやそ
01:12 >%tlec:YOPPARAI< ふふふ
01:12 <%tlec:WakatonO> 最近サナギマン状態が多かったと聞いてるので
01:12 <%tlec:WakatonO> 何倍のエネルギーでイナズマンになってるのかと(w
01:12 >%tlec:YOPPARAI< 今もさなぎまんじょうたいですよ?
01:12 <%tlec:taru1> む
01:12 <%tlec:WakatonO> いやぁ
01:12 <%tlec:WakatonO> 周りからみたらイナズマンですょ(w
01:12 <%tlec:WakatonO> (多分
01:12 >%tlec:YOPPARAI< と、半疑問系を多用するでびあんな人々の真似をしてみるてすと
01:13 >%tlec:YOPPARAI< えねるぎぃなんてたいしてないですよ
01:13 <%tlec:WakatonO> そうでつか。
01:14 <%tlec:taru1> はらへった
01:14 >%tlec:YOPPARAI< 根拠の無い元気は一杯あるけど
01:14 >%tlec:YOPPARAI< (ヴァク
01:14 >%tlec:YOPPARAI< ほら、
01:14 >%tlec:YOPPARAI< アルコール呑むとさ、
01:14 >%tlec:YOPPARAI< 根拠のない元気が出るじゃない?
01:15 <%tlec:WakatonO> ああ
01:15 <%tlec:WakatonO> 根拠の有無は関係なく
01:15 >%tlec:YOPPARAI< 別に確固たる理由があるわけじゃないけど
01:15 <%tlec:WakatonO> そこにイナズマンがいるという事実が重要なのですよ(w
01:15 >%tlec:YOPPARAI< ふふふ
01:15 >%tlec:YOPPARAI< そうだよね
01:15 >%tlec:YOPPARAI< おもしれーや
01:15 >%tlec:YOPPARAI< ってなかんじだよね
01:16 >%tlec:YOPPARAI< そうそう
01:16 >%tlec:YOPPARAI< それでいいんだよ
01:16 >%tlec:YOPPARAI< その場さえ楽しければ
01:17 >%tlec:YOPPARAI< あー
01:18 >%tlec:YOPPARAI< 京都で、
01:18 >%tlec:YOPPARAI< もちょっとこじませそせいをいぢればよかったかな
01:18 <%tlec:WakatonO> うひ
01:18 >%tlec:YOPPARAI< なんか
01:18 >%tlec:YOPPARAI< 「そーすよめ」とかブチ切れてたから
01:18 >%tlec:YOPPARAI< そーすにげいじゅつせい、だってさ
01:18 >%tlec:YOPPARAI< まぁ、とうじしゃからみればそうかもね
01:19 <%tlec:WakatonO> ああ
01:19 <%tlec:WakatonO> 読みづらいコードはそれだけで犯罪です(マジ
01:19 >%tlec:YOPPARAI< でも、それってノウハウだよね
01:19 >%tlec:YOPPARAI< たんなる
01:19 >%tlec:YOPPARAI< あーきてくちゃにいぞんするのうはうでしかない
01:19 <%tlec:WakatonO> うーん
01:20 <%tlec:WakatonO> そうとも言い切れないっす。
01:20 >%tlec:YOPPARAI< 俺は主張する
01:20 >%tlec:YOPPARAI< ソースに芸術性は無い
01:20 >%tlec:YOPPARAI< それは「芸」であり、芸術じゃない
01:20 <%tlec:btm_home> えー
01:20 >%tlec:YOPPARAI< 技術だよ
01:20 <%tlec:btm_home> n = n++; とか見たら興奮しない?(まて
01:20 >%tlec:YOPPARAI< おんがくだってそうさ
01:20 >%tlec:YOPPARAI< 凄い演奏
01:21 >%tlec:YOPPARAI< それはサーカスのアクロバットとおんなじ
01:21 <%tlec:WakatonO> でも
01:21 <%tlec:WakatonO> http://www-cs-faculty.stanford.edu/~knuth/taocp.html
01:21 <%tlec:WakatonO> こういう本も出版されております。
01:21 >%tlec:YOPPARAI< 年始の隠し芸大会とおんなじ
01:21 <%tlec:WakatonO> The Art of Computer Programming
01:21 >%tlec:YOPPARAI< かってにあーとといってなさい
01:21 >%tlec:YOPPARAI< いっぱそじそはそれをげいじゅつとはおもわないよ
01:21 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果だけが欲しいのさ
01:22 <%tlec:WakatonO> うーん
01:22 >%tlec:YOPPARAI< 世の中の大多数は、ソースを読もうとはしない
01:22 >%tlec:YOPPARAI< 計算機は、道具なんだから
01:22 <%tlec:WakatonO> アクロバティックなプログラミングと芸術的なプログラミングは必ずともイコールとは思いませんが…。
01:23 >%tlec:YOPPARAI< 芸術って、なんだろう
01:23 >%tlec:YOPPARAI< 人を感動させるものなんじゃないかな
01:23 <%tlec:WakatonO> それも芸術の一つの側面だとは思いますが
01:23 <%tlec:WakatonO> 必ずしもそうとは限らないかと。
01:23 >%tlec:YOPPARAI< ある技能を持つ人だけが共感するものって、
01:24 >%tlec:YOPPARAI< いっちゃえば内輪受けだよね
01:24 >%tlec:YOPPARAI< 俺は、その人の技能には尊敬する
01:25 >%tlec:YOPPARAI< けれども、それは芸であり、技能であり、
01:25 >%tlec:YOPPARAI< 芸術とは思わない
01:25 >%tlec:YOPPARAI< カシオペアの野呂一生がうるとらCな演奏をするのとおなじ
01:26 >%tlec:YOPPARAI< アルゴリズムは、論理であり
01:26 >%tlec:YOPPARAI< それは突き詰めれば技術なんだから
01:27 >%tlec:YOPPARAI< 技術は優劣の関係が明確だけれども
01:27 >%tlec:YOPPARAI< 芸術にはそれがない、というか、不明瞭
01:27 >%tlec:YOPPARAI< 本来の芸術はそういうものだと思う
01:28 >%tlec:YOPPARAI< ひとをかんどうさせるものって、技術だけじゃないと思う
01:28 >%tlec:YOPPARAI< ソースに芸術を認めるってのは、正しくないと思う
01:28 >%tlec:YOPPARAI< それは「芸」だと思う
01:28 <%tlec:WakatonO> まぁ、いいけど
01:29 >%tlec:YOPPARAI< うん
01:29 >%tlec:YOPPARAI< そのうち、日記に書きますわ
01:29 <%tlec:chipa> 語ってますなー
01:29 >%tlec:YOPPARAI< 酔っ払った勢いでね
01:29 >%tlec:YOPPARAI< ああ、語ってるよ
01:29 <%tlec:btm_home> そしてまた一悶着(w
01:29 <%tlec:WakatonO> 「芸術はこういうもの」「これは芸術じゃない」として、特定のカテゴリのもののみ囲い込むあたりから芸術の退廃は始まります。
01:29 >%tlec:YOPPARAI< たいはい、上等
01:30 <%tlec:chipa> きれーなコードは読みやすい
01:30 <%tlec:chipa> 感動
01:30 >%tlec:YOPPARAI< 計算機って道具じゃん
01:30 <%tlec:WakatonO> 制限や限界を決めてしまうあたり間違いかと思います。
01:30 <%tlec:btm_home> プログラミングは自己表現の一つでもあるって考えてるけど
01:30 >%tlec:YOPPARAI< ソースって、何のために書くんだろう
01:31 >%tlec:YOPPARAI< ある目的があって書くわけじゃん
01:31 >%tlec:YOPPARAI< それは実行結果を期待してる
01:31 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果の無いソースで感動する?
01:31 <%tlec:btm_home> 自分さえわかればよいっていう表現の仕方と人にもわかるように書くっていう表現の仕方
01:31 <%tlec:btm_home> その時の実行結果が同じであっても
01:31 <%tlec:WakatonO> その目的を達成するために、一通りしかないとは限らないわけで
01:31 <%tlec:btm_home> その後の改良のプロセスに影響が出るし
01:32 <%tlec:btm_home> 後者の方が人を共感させる力があると思う
01:32 >%tlec:YOPPARAI< 勿論、その通りだと思うよ
01:32 >%tlec:YOPPARAI< それはソフトウェア資産を増やす手法だよ
01:32 >%tlec:YOPPARAI< それは社会的な見地だよね
01:32 >%tlec:YOPPARAI< 資産としての
01:32 >%tlec:YOPPARAI< それは芸術じゃない
01:33 >%tlec:YOPPARAI< 技術の蓄積であり、社会の資産
01:33 <%tlec:WakatonO> とはいえ
01:33 <%tlec:WakatonO> 目的を達成するために実施される工業デザインも芸術とする向きがある以上
01:33 <%tlec:WakatonO> 目的を達成するために実施されるソフトウェアデザインも芸術とする向きがあってもいいかとオレは思いますが。
01:34 >%tlec:YOPPARAI< 工業デザイン、工業所有権四法では意匠と言いますね
01:34 <%tlec:lss0> 私はPostScriptによるWebサーバっつー作品にアートを感じましたな
01:34 <%tlec:btm_home> ソースコードのGoodデザイン(w
01:34 >%tlec:YOPPARAI< 意匠ではソースは保護の対象外なんですね、これが
01:34 >%tlec:YOPPARAI< 視覚に訴えるものじゃないから
01:34 Topia -> topi_bath
01:34 <%tlec:WakatonO> はぁ…。
01:35 <%tlec:taru1> 視覚にうったえてくるようなきもするな
01:35 >%tlec:YOPPARAI< これが現実なんですよ
01:35 <%tlec:taru1> (わ
01:35 <%tlec:chipa> はぁはぁ
01:35 <%tlec:WakatonO> む
01:35 <%tlec:WakatonO> chipaたんハァハァ(;´Д`)(深夜の挨拶
01:36 <%tlec:btm_home> KNKたんのnxtは視覚にうったえてくるコードだったなぁ(わら
01:36 >%tlec:YOPPARAI< ある業界の常識と、おかみ、或は世間一般の常識とは違う、という事実です
01:36 <%tlec:chipa> わかとのたんはぁはぁ(深夜の挨拶
01:36 <%tlec:WakatonO> そりゃ認めますが
01:36 >%tlec:YOPPARAI< その世界にドップリ漬かれば、言わんとすることは凄く理解できる、とは思う
01:37 >%tlec:YOPPARAI< しかし、一旦平たく(客観的に)対象物を見なければならない、となったとき
01:37 <%tlec:btm_home> 一般の常識って定義で決まってるもんでもないと思うけどなー(ex.日本語の定義
01:37 <%tlec:WakatonO> だからといって、芸術性を兼ね備えるような美しいコードを作成するための活動が成り立たないとは思えないし
01:37 <%tlec:lss0> nxtってなんじゃ?
01:37 >%tlec:YOPPARAI< 開発部門から「このプログラムを意匠として出願してくれ」って言われても
01:38 >%tlec:YOPPARAI< それに応えることは出来ません
01:38 <%tlec:WakatonO> それはあくまで現状でそういう決めだからですよね。
01:38 <%tlec:WakatonO> 将来も(未来永劫)そうならないと誰がいえますか?
01:39 >%tlec:YOPPARAI< そう思うなら、
01:39 >%tlec:YOPPARAI< ソースの芸術性を主張されて下さい
01:39 >%tlec:YOPPARAI< 俺はそんなつもりはないし、
01:39 >%tlec:YOPPARAI< その根拠はないと思うし、
01:39 >%tlec:YOPPARAI< それに賛同する人は、世間一般では小数派だと思う
01:40 >%tlec:YOPPARAI< 「芸」としては認めるけど
01:40 >%tlec:YOPPARAI< 「芸術」ではないと思う
01:40 >%tlec:YOPPARAI< この場でぐちぐち言うのは卑怯と思われるでしょうから
01:40 <%tlec:WakatonO> オレも詳細に理解してるわけであないので
01:41 <%tlec:WakatonO> 読んでからにします。>さっきの本
01:41 >%tlec:YOPPARAI< 近日中に日記に出します
01:41 >%tlec:YOPPARAI< ずっとソフトウェアのことを考えて来て
01:41 >%tlec:YOPPARAI< 得た結論なんで
01:42 >%tlec:YOPPARAI< 人非人扱いされても、よほどのことが無い限り、
01:42 >%tlec:YOPPARAI< この主張を曲げるつもりは無いです
01:42 <%tlec:taru1> プログラムでいう芸術は
01:42 >%tlec:YOPPARAI< 頑張ってくれ
01:42 <%tlec:taru1> 技術というのとは別の次元のような
01:42 <%tlec:taru1> きもするな
01:42 >%tlec:YOPPARAI< 確固たる根拠を明示してくれ
01:42 <%tlec:taru1> 音楽とかで
01:42 >%tlec:YOPPARAI< 俺は明確な論理以外は受け付けない
01:43 <%tlec:taru1> これは共感するみたいな表現があったとして
01:43 <%tlec:taru1> ソースで共感できる表現があったりとか
01:43 <%tlec:taru1> これだ!みたいな
01:43 >%tlec:YOPPARAI< それはアルゴリズムだ
01:43 >%tlec:YOPPARAI< 芸だ
01:43 >%tlec:YOPPARAI< それは他に応用できる技術だ
01:43 >%tlec:YOPPARAI< ソースは技術の蓄積だ
01:43 <%tlec:taru1> いや
01:43 <%tlec:taru1> どうかなぁ
01:44 <%tlec:taru1> 他の芸術も蓄積はあるとおもうけどなぁ
01:44 <%tlec:WakatonO> うむ。
01:44 <%tlec:taru1> ただちがうところといえば
01:45 >%tlec:YOPPARAI< 一部はパクリともいうけどね(w<芸術の蓄積
01:45 >%tlec:YOPPARAI< ソースは何をするものだろう
01:45 <%tlec:taru1> 他の芸術だと
01:45 >%tlec:YOPPARAI< メイクしたり、インタプリタに読み込ませて、実行するものだよね
01:45 <%tlec:taru1> それによって
01:45 >%tlec:YOPPARAI< 読むものじゃない
01:45 <%tlec:btm_home> よっぱらいさめ、しつもんでつ
01:45 >%tlec:YOPPARAI< 読むのはソースを書くひと
01:45 <%tlec:btm_home> 数学に芸術性って感じた事あります?
01:45 <%tlec:taru1> なんかそれは曲解してるような
01:46 >%tlec:YOPPARAI< ないね<すーがく
01:46 >%tlec:YOPPARAI< からくりをかんじるけどね
01:46 <%tlec:btm_home> やっぱり。
01:46 <%tlec:taru1> 他の芸術の場合はそれによって自然科学的になにかおきるわけではなくて
01:46 <%tlec:taru1> ちがうな
01:47 <%tlec:taru1> 他の芸術だとそれができたといっても真理的に感じておわるけど
01:47 <%tlec:taru1> ソースの場合はそれに加えて道具としてもつかえて一石二鳥
01:47 <%tlec:taru1> というあたりで
01:47 >%tlec:YOPPARAI< 世間一般で言う定義の芸術ってのは、表現物であり、
01:47 >%tlec:YOPPARAI< それは絵画、音楽であり、その産物は何かを生み出すものではない
01:48 >%tlec:YOPPARAI< 絵画、音楽ってのは代表的なものだけれども、
01:48 <%tlec:taru1> うーん
01:48 <%tlec:taru1> というか
01:49 >%tlec:YOPPARAI< 表現が目的なワケですよ
01:49 >%tlec:YOPPARAI< ソースは表現を目的としてますか?
01:49 <%tlec:taru1> 表現を目的とするひともいるよ
01:49 <%tlec:taru1> ラスターとか
01:49 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果を目的としてるんじゃないですか?
01:49 >%tlec:YOPPARAI< (プ
01:50 >%tlec:YOPPARAI< ラスターは実行結果じゃん
01:50 <%tlec:taru1> ん?
01:50 <%tlec:taru1> かれは
01:50 <%tlec:taru1> おれはぷろぐらまじゃねーアーティストだと
01:50 <%tlec:taru1> 豪語してるすよ
01:50 <%tlec:taru1> まあ簡単に他のとひとくくりにするのはむずかしいけど
01:50 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果が絵画じゃん
01:50 <%tlec:taru1> どこか共通的な要素はもってると
01:51 <%tlec:taru1> 要素があるようなきはします
01:51 <%tlec:btm_home> む
01:51 <%tlec:btm_home> ラスターって人物名?
01:51 <%tlec:taru1> enlightenmentの作者
01:51 <%tlec:btm_home> なんかものすごく意見が食い違ってる(w
01:51 <%tlec:btm_home> うは
01:52 <%tlec:taru1> かれは実行結果よりも
01:52 <%tlec:btm_home> なっとくできるなー
01:52 <%tlec:taru1> APIをどうするかとか
01:52 <%tlec:taru1> そっちのほうではあはあしてますよ
01:52 >%tlec:YOPPARAI< APIは仕様だよね
01:53 <%tlec:WakatonO> んー
01:53 <%tlec:taru1> なんというか
01:53 <%tlec:taru1> これは結論はでないきがするな
01:53 <%tlec:taru1> YOPPARAIさめは違う部分を強調して
01:53 <%tlec:taru1> ちがうといっていて
01:53 <%tlec:taru1> 他の人は同じ要素もあるなといっているので
01:53 >%tlec:YOPPARAI< んでさ、よっぱらいをやぢに「ソースに芸術性はない」って言われて、反論したくなる根拠ってなんだろう?
01:53 <%tlec:WakatonO> 一応確認だけど、もしかしてプログラムによって表現される(それがもしかしたら実行結果に現れることもあるけど)機能美は、芸術として認められないといってる?>よういちくん
01:54 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果に芸術性があれば、それは芸術ですよ
01:54 >%tlec:YOPPARAI< ソースに芸術性はない、と言ってるだけであって
01:54 <%tlec:taru1> 実行結果に芸術性 なんでしょうか?
01:54 >%tlec:YOPPARAI< ソースは実行結果をもとめるものだってこと
01:54 <%tlec:taru1> それをいうと
01:55 >%tlec:YOPPARAI< 実行結果にきれーなおねーちゃんが出てくれば、それは芸術でしょう
01:55 <%tlec:taru1> ソースに著作権法は適用できるんでしょうか?
01:55 >%tlec:YOPPARAI< 現行の法律はそうだろうね<著作権
01:55 <%tlec:WakatonO> ソースコードは著作権法の適用対象ですね。
01:55 >%tlec:YOPPARAI< オレは著作権は門外漢なんであんまり突っ込まれると困るね
01:55 <%tlec:taru1> 著作権って表現を保護するものだとりかいしていたのですが
01:56 <%tlec:WakatonO> 表現は保護しないす。
01:56 <%tlec:WakatonO> 著作物を保護する。
01:56 <%tlec:taru1> 著作と表現はどうちがうんすか?
01:57 <%tlec:taru1> 著作権は表現で特許はアイデアと
01:57 <%tlec:taru1> どっかで聞いた記憶があるんすが
01:57 <%tlec:taru1> これは間違い?
01:58 <%tlec:WakatonO> 今しらべちう
01:58 >%tlec:YOPPARAI< http://www.bunka.go.jp/1tyosaku/main.asp{0fl=show&id=1000002958&clc=1000000081&cmc=1000002923&cli=1000002937&cmi=1000002950{9.html
01:58 <%tlec:lss0> 著作権は勝手に発生します。特許は申請して認可されなければだめです。
01:59 >%tlec:YOPPARAI< 著作物って何だろう
01:59 <%tlec:WakatonO> 失礼。taruの言ってるので正しい。
01:59 >%tlec:YOPPARAI< 「思想又は感情」を表現したものであること
01:59 <%tlec:WakatonO> (オレの思い違い(表現法と脳内で拡張してた
01:59 <%tlec:lss0> ソースにも著作権はあるのでわなかったかなあ・・・
01:59 <%tlec:taru1> それは権利が発生する条件をのべていますよね?
01:59 <%tlec:taru1> なにを保護するかというのとはすこしちがうような
02:00 >%tlec:YOPPARAI< 芸術性があるなら、その芸術に対して保護されるべきと思わない?
02:00 <%tlec:taru1> それにベルヌ条約に加盟していない国だったりすると
02:00 <%tlec:taru1> 著作権も有方式主義だったりするばあいも
02:00 <%tlec:taru1> あるんじゃないでしたっけ?
02:00 <%tlec:taru1> copyright(c)をつけるのはその国に対応するためだったはず
02:01 >%tlec:YOPPARAI< プログラムのソースに対して著作権を適用するようになったのは、メリケンの圧力ですよ
02:02 >%tlec:YOPPARAI< 著作権は無断複製を禁ずる法律として丁度良かった、それだけのこと
02:03 >%tlec:YOPPARAI< 過剰な保護を強要する外圧に、当時の通産省は屈した
02:03 <%tlec:WakatonO> ソースという言い方ではないですが、「プログラムの著作物」と表記してますね。>著作権法
02:03 >%tlec:YOPPARAI< プログラムの実行結果による絵画や表現は、著作権の保護対象に十分なり得ると思うけど、
02:04 >%tlec:YOPPARAI< ソースコードそのものの保護対象としては、実は的を得ていない
02:04 >%tlec:YOPPARAI< 著作権法の本来の保護対象からは、外れている
02:04 >%tlec:YOPPARAI< 保護対象の定義
02:05 <%tlec:taru1> まあその観点からはだいぶちがうきもするな
02:05 <%tlec:taru1> ソースコードだとcopyleftが機能したけど
02:05 <%tlec:taru1> ほかでは大してうまくいかないとか
02:05 <%tlec:WakatonO> ただ、著作権法上の保護対象として例示はされていますね。>プログラムの著作物
02:05 >%tlec:YOPPARAI< その昔、通産省はオープンソースの元となるような法体系を考えてました
02:06 <%tlec:taru1> というかこの手の議論を真剣にやろうとするなら
02:06 >%tlec:YOPPARAI< 特許よりも短い権利期間で、ソースコードを公開すると共に独占権或はそれに類する権利を与える、というもの
02:06 <%tlec:taru1> 現状がどうなっているかを考えるのか
02:06 <%tlec:taru1> それともそういうのはおいておいて
02:06 <%tlec:taru1> 客観的になにがどうなっているのか
02:07 >%tlec:YOPPARAI< 客観的ってのは、業界内での客観的?
02:07 <%tlec:taru1> パーツあげてみるとか
02:07 <%tlec:taru1> いえ
02:07 <%tlec:taru1> 先入観をすべてとるといういみ
02:07 >%tlec:YOPPARAI< 産業界全体の客観的な目で見てる?
02:08 <%tlec:taru1> 先入観のある目ではどこでもだめじゃないすか?
02:08 >%tlec:YOPPARAI< オープンソース界の事情だけ主張しているうちは、いのなかのかわずでしかないね
02:08 <%tlec:taru1> ん?
02:08 <%tlec:taru1> やめた
02:09 <%tlec:taru1> めしくうか
02:09 <%tlec:taru1> 先入観というのはオープンソース界とかそれいがいとか
02:09 <%tlec:taru1> そういういみじゃないすよちなみに
02:10 >%tlec:YOPPARAI< いいよ、めしくってくれよ
02:10 <%tlec:taru1> こういう類の話をするばあいは
02:10 <%tlec:taru1> 自分側の主張をしていては
02:11 <%tlec:taru1> たんに自分の意見をいっておわりになりそうな
02:11 <%tlec:taru1> 感じがひしひしと
02:11 >%tlec:YOPPARAI< お互い先入観の押しつけあいじゃん
02:11 <%tlec:taru1> 。。。。
02:11 >%tlec:YOPPARAI< きみだってずっと主張してきたわけだよね
02:11 <%tlec:taru1> すくなくとも
02:11 <%tlec:taru1> 自分は
02:11 >%tlec:YOPPARAI< おれもそうさ
02:12 >%tlec:YOPPARAI< おたがいさまさ
02:12 <%tlec:taru1> ソースコードの特性をあらいだしたうえで
02:12 <%tlec:taru1> 他の芸術側の立場について
02:12 <%tlec:taru1> 他の芸術側の立場から
02:12 <%tlec:taru1> ものごとをみようとしてるんですが
02:12 >%tlec:YOPPARAI< ソースを書く、という立場の人間が、ソースコードの特性を洗い出すなんて、
02:12 >%tlec:YOPPARAI< 先入観バリバリじゃん
02:12 >%tlec:YOPPARAI< 俺はそれを真向から否定してるんだし
02:13 <%tlec:taru1> 自分がなにをいいました?
02:13 >%tlec:YOPPARAI< さぁね
02:14 <%tlec:WakatonO> うーん…
02:14 <%tlec:taru1> 話にならん
02:15 >%tlec:YOPPARAI< イキオイで書いたけど、面白かったよ
02:15 >%tlec:YOPPARAI< オレの主張もツッコミ処満載だったろうし
02:15 >%tlec:YOPPARAI< 他の意見も面白かった
02:16 <%tlec:WakatonO> なのか。
02:17 >%tlec:YOPPARAI< 一通り俺の日記にあげさせてもらいますわ
02:17 >%tlec:YOPPARAI< ここは公開ちゃんねるだし
02:18 >%tlec:YOPPARAI< 逆風は覚悟の上で
02:18 <%tlec:taru1> toiuka
02:18 <%tlec:taru1> YOPPARAIさめの論理は的を得ている部分もあるですが
02:19 <%tlec:taru1> それにたいして次に発展するようなネタをだしてもらわないと
02:19 >%tlec:YOPPARAI< 別に発展する話題じゃないもん
02:19 >%tlec:YOPPARAI< 今回の話題に限っては
02:19 <%tlec:taru1> たとえばソースは芸術じゃないという結論になったとして
02:20 <%tlec:taru1> じゃあソースはなんだという
02:20 >%tlec:YOPPARAI< まあ、ちょっとこじつければ、オープンソース界な人々に対する批判につなげられなくもないだろうけど、
02:20 >%tlec:YOPPARAI< ぎじゅつのちくせきだってゆーとるやん<ソース
02:20 <%tlec:taru1> そういう議論になっているようんがかんじがするのですが
02:20 <%tlec:taru1> うーん
02:21 <%tlec:taru1> 蓄積ってのは
02:21 <%tlec:taru1> 生まれてはじめて蓄積できるすよね
02:21 <%tlec:taru1> じゃあ最初の生まれるのはなんだとか
02:21 >%tlec:YOPPARAI< なにが?<うまれて
02:21 <%tlec:taru1> ただ
02:21 <%tlec:taru1> これはおそらくソースだけにかぎらない現象にもおもえるな
02:22 >%tlec:YOPPARAI< そういう、あばうとなはなしじゃなくて、
02:22 >%tlec:YOPPARAI< もっとストレートにいってくれよ
02:22 <%tlec:taru1> ん?
02:22 >%tlec:YOPPARAI< よういちくん。はかみさまじゃないんだから、
02:22 >%tlec:YOPPARAI< たるっちのかんがえてることなんてわからない
02:22 >%tlec:YOPPARAI< もっと具体的によろしくってこと
02:23 <%tlec:taru1> 技術ってなんですか?
02:23 >%tlec:YOPPARAI< なんつうか、ここ2ヵ月位色んな連中と議論して来たけど、
02:23 >%tlec:YOPPARAI< あ、技術ね
02:23 >%tlec:YOPPARAI< 創意工夫だよ
02:23 >%tlec:YOPPARAI< 目的を達成するための創意工夫
02:24 <%tlec:taru1> そうすね
02:24 >%tlec:YOPPARAI< 特許で言えば、そいつは市場で勝ち抜くための創意工夫
02:25 <%tlec:taru1> いろいろかんがえてみると
02:25 <%tlec:taru1> きれいなソースというのは
02:25 <%tlec:taru1> 少ない概念ですべてが形作られていて
02:26 <%tlec:taru1> 絶妙に動いてるものっていうきもするな
02:26 <%tlec:taru1> きたないソースはつぎはぎだったり場当たり的だったりとか
02:26 <%tlec:taru1> 再利用性がないとか
02:28 <%tlec:taru1> カオスから秩序を導いていくとか
02:28 <%tlec:taru1> そんな感じか
02:28 <%tlec:taru1> そういういみでかんがえると
02:28 <%tlec:taru1> 収納名人と同じレベルだな
02:28 <%tlec:taru1> (わ
02:29 >%tlec:YOPPARAI< それってさ、当業者(ソフトウェア技術者)にとっての設計書だよね
02:30 >%tlec:YOPPARAI< 設計書の出来の良さ、悪さ、だよね
02:30 >%tlec:YOPPARAI< 重要だよね、設計書の出来の良さは
02:30 >%tlec:YOPPARAI< 思いっきり認める
02:31 >%tlec:YOPPARAI< それこそ、実行結果を積み重ねて次なる産物を生み出す原動力になり得る
02:31 <%tlec:taru1> 芸術的な○○とか
02:31 >%tlec:YOPPARAI< それは、芸術じゃない
02:31 <%tlec:taru1> いう場合の芸術なんだろうなきっと
02:31 >%tlec:YOPPARAI< 技術の蓄積
02:31 <%tlec:taru1> 設計書の出来のよさとかはわかるんすが
02:32 <%tlec:taru1> そこで技術の蓄積というはなしになっていくのが
02:32 >%tlec:YOPPARAI< ちなみに、おかみが定義するところの芸術ってのは、さっきの文化庁の文書にあるように、表現を目的としたもの
02:32 <%tlec:taru1> よくわからないすが
02:32 >%tlec:YOPPARAI< ソースは実行結果を目的としているのであって、その記述そのものに表現を目的としてはいない
02:32 >%tlec:YOPPARAI< それに芸術性を求める人も居るんだろうけど
02:32 >%tlec:YOPPARAI< それって芸だと思う
02:33 >%tlec:YOPPARAI< アクロバチックな芸
02:33 >%tlec:YOPPARAI< ギターで言えばライトハンド
02:33 >%tlec:YOPPARAI< タッピング
02:33 <%tlec:taru1> 芸というとそれはそれでちがうきもするが
02:33 >%tlec:YOPPARAI< 演奏の手法みたいなもん
02:34 <%tlec:taru1> んー
02:34 <%tlec:taru1> それはまたちがうなぁ
02:34 <%tlec:taru1> ノウハウとしてたまって
02:34 >%tlec:YOPPARAI< ソースは何らかの手段(コンパイラ/インタプリタ)で実行するものであって
02:34 <%tlec:taru1> それを再利用する場合もあうけど
02:34 >%tlec:YOPPARAI< そーすそのものに芸術性を求めるのは違うでしょ
02:35 >%tlec:YOPPARAI< その芸術性ってのは実行される内容を前提としているのであって
02:35 <%tlec:taru1> そこは結論がはやくないすか?
02:35 >%tlec:YOPPARAI< それってソースそのものに絵画や音楽や文学作品のようなものを期待してはいないでしょう
02:35 <%tlec:taru1> まだ途中になにかあるきがする
02:36 >%tlec:YOPPARAI< なにか、を具体的且つ明確に説明できなければ、根拠が無い、といわれかねないよん
02:36 <%tlec:taru1> いや
02:36 <%tlec:btm_home> なんで、それが前提なのかな?
02:36 >%tlec:YOPPARAI< だからさ、感動的なソースってのは、その組み立て方が素晴らしかったりするわけでしょ
02:36 <%tlec:taru1> YOPPARAIさめの論理を骨太にしようとしているのに
02:37 <%tlec:btm_home> 実行のプロセス自体だって芸術性ってないのかな。
02:37 >%tlec:YOPPARAI< その組み立て方ってのは技術そのものでしょう
02:37 >%tlec:YOPPARAI< ヲレにはこんなソースは書けねー、みたいな
02:37 <%tlec:taru1> 組み立て方は技術というよりは
02:38 <%tlec:taru1> 創作能力のきもするな
02:38 >%tlec:YOPPARAI< やっぱ芸だと思うな
02:38 <%tlec:taru1> 技術が創意工夫という定義であれば同じか
02:38 <%tlec:taru1> 技術は工夫してできあがったHOWTOのようなもので
02:39 <%tlec:taru1> それじたいは蓄積できるか
02:39 >%tlec:YOPPARAI< かなり明確に蓄積できるでしょ<ソースの技術
02:39 Mode by btm_home: %tlec +o hajime_
02:39 >%tlec:YOPPARAI< まぁ、音楽も絵画もパクリはできるけど、
02:40 >%tlec:YOPPARAI< パクる対象が複数あって、それをうまく組み合わせることでもっと新たな実行結果を期待できるのがプログラムだと思う
02:41 >%tlec:YOPPARAI< だから、芸術という括りからは外れると思うのよ
02:41 <%tlec:btm_home> それと音楽はどう違うの?
02:41 >%tlec:YOPPARAI< 音楽は表現物だから
02:42 >%tlec:YOPPARAI< ソースは実行結果を得るための設計書であり、
02:42 <%tlec:taru1> というよりも
02:42 >%tlec:YOPPARAI< プログラムは工業製品だから
02:42 <%tlec:taru1> 音楽とかは想いとか
02:42 <%tlec:taru1> 信念だとか
02:42 >%tlec:YOPPARAI< 工業製品の実行結果が芸術的だったりするんだけれどもね。
02:43 <%tlec:taru1> そういうものを表現するから芸術という気もするな
02:43 >%tlec:YOPPARAI< 感情表現ですね
02:44 >%tlec:YOPPARAI< 中にはそうでない著作者も居るけど(汗
02:44 <%tlec:taru1> 思想とかもふくまれるか
02:44 >%tlec:YOPPARAI< 含まれるときもあるね
02:45 <%tlec:taru1> 本とかは思想表現じゃないすか?
02:45 >%tlec:YOPPARAI< ぁぅぁぅ、ねむい
02:46 >%tlec:YOPPARAI< ひとしきり荒しまくった後で、おねむですー
02:46 <%tlec:taru1> 結局なにも解決してないな
02:46 My nick is changed (YOPPARAI -> wei_sun)
02:51 <%tlec:taru1> 特殊な素材・手段・形式により、技巧を駆使して美を創造・表現しようとする人間活動、およびその作品。建築・彫刻などの空間芸術、音楽・文学などの時間芸術、演劇・舞踊・映画などの総合芸術に分けられる。
02:51 <%tlec:taru1> 美とはなにかという新たな問題がでてきたな
02:51 <%tlec:WakatonO> 著作権法上の芸術の定義ですね。
02:51 <%tlec:WakatonO> >それ
02:52 <%tlec:WakatonO> だんだん哲学方面に話がシフトしてる…
02:52 <%tlec:taru1> む
02:52 <%tlec:taru1> 哲学話じゃなかったんすか?
02:52 <%tlec:WakatonO> いや、そうなんだけど
02:52 <%tlec:WakatonO> 美とは何か?という話になると
02:52 <%tlec:taru1> なにを美と感じるか
02:52 <%tlec:WakatonO> 昔々の話がまた出てくる(汗
02:52 <%tlec:taru1> これは人によってかわるな
02:53 <%tlec:WakatonO> 基本的には主観によるものだと解釈してる。
02:53 <%tlec:WakatonO> ただ、その主観が大勢を占めるものだと、そこにコモンセンスが生まれる。
02:53 <%tlec:taru1> そうするとソースコード芸術論もまた復活してくるな
02:53 <%tlec:taru1> ふむ
02:53 <%tlec:WakatonO> そういうコモンセンスを持っている人の絶対数が少ない、という点において、よういちくんの主張は正しいんですよ。
02:54 <%tlec:WakatonO> だからといって、芸術と認められないというのは早計過ぎるというのがオレの論。
02:55 <%tlec:taru1> 美が第一目的であることが
02:55 <%tlec:taru1> 芸術の前提になっている感じだな
02:55 <%tlec:WakatonO> なのかなぁ。
02:55 <%tlec:taru1> 美を創造・表現
02:56 <%tlec:taru1> よういちくんしゅちょうだと
02:57 <%tlec:taru1> ソースの場合は美はついでにやってるんでしょ?
02:57 <%tlec:WakatonO> ですね。
02:57 <%tlec:taru1> というイメージをもっているようにもみえる
02:57 <%tlec:taru1> まあたしかにそうだ(わ
02:57 <%tlec:WakatonO> ただ、目的を達成しないプログラムなんぞ糞の役にもたたんわけで。
02:57 <%tlec:taru1> さとるさめが
02:58 <%tlec:taru1> そういうツールをつくってましたよ?
02:58 <%tlec:taru1> なんの役にもたたないツールを作るとかいう
02:58 <%tlec:taru1> 連載?
02:58 <%tlec:WakatonO> ぐはぁ
02:58 <%tlec:taru1> でも
02:58 <%tlec:WakatonO> そうなのか(汗
02:58 <%tlec:taru1> 検索のための木の構造とか
02:58 <%tlec:taru1> APIとか
02:58 <%tlec:WakatonO> ああ
02:58 <%tlec:WakatonO> それはそれで
02:58 <%tlec:WakatonO> 習熟という目的があるわけで
02:58 <%tlec:taru1> そのへんはしっかりかいてる
02:59 <%tlec:taru1> そう(わ
02:59 <%tlec:taru1> なんてつーるだったかな
02:59 <%tlec:WakatonO> 直接/間接を問わず「目的」があるはず。
02:59 <%tlec:taru1> たしか
02:59 <%tlec:taru1> コマンドラインで
02:59 <%tlec:taru1> makeと入力すると
02:59 <%tlec:taru1> window bar に
02:59 <%tlec:taru1> いまどきソースからbuildですか?
02:59 <%tlec:taru1> とかいうメッセージがでるつーる
03:00 <%tlec:WakatonO> それはそれでいいと思うがな(w
03:01 <%tlec:taru1> http://namazu.org/~satoru/unimag/6/
03:02 <%tlec:btm_home> うは
03:02 <%tlec:btm_home> それ知ってる
03:02 <%tlec:WakatonO> ああ
03:02 <%tlec:WakatonO> それか
03:02 <%tlec:WakatonO> あれは役に立つぞ(w
03:02 <%tlec:WakatonO> あれっつーかそれか。
03:06 <%tlec:taru1> 表現芸術
03:06 <%tlec:WakatonO> ぅぃ
03:06 <%tlec:taru1> とかいう造語をつくるとそれっぽいかな
03:07 <%tlec:WakatonO> なんか、前衛芸術とかと同じノリになりそうだ。
03:09 <%tlec:taru1> いわゆる法律用語として芸術と
03:10 <%tlec:taru1> 日常よくつかう芸術という言葉ではだいぶちがいがあるようにもおもえるな
03:10 <%tlec:taru1> 形容詞的用法と名詞的用法でちがうのか
03:10 <%tlec:WakatonO> 善意と悪意なんてのも、法律用語になると全然違う意味になるし。
03:11 <%tlec:WakatonO> (弁護士の尾崎先生に聞いて、目からうろこが落ちた)
しっかし、この YOPPARAI 、タチ悪スギ。
ヲレカーΣ( ̄□ ̄;
11:06 <%tlec:K-To> むー、寝てる間におもしろそうな話してるしー
11:07 <%tlec:K-To> The Art of Computer Programming の art は「技芸」とか訳すんじゃないかな
11:07 <%tlec:K-To> 「マーシャルアーツ」の「アーツ」と同じ
11:07 <%tlec:K-To> つーか
11:08 <%tlec:K-To> 「芸術」なんてものはほんとにあるのかな、と
11:08 <%tlec:K-To> クラシックやりつつ思ったりしてる。
01:53 <%tlec:WakatonO> 一応確認だけど、もしかしてプログラムによって表現される(それがもしかしたら実行結果に現れることもあるけど)機能美は、芸術として認められないといってる?>よういちくん
「機能美」は、製品が備える機能を実現する部分に意匠性がある、と認められるものであり、それは意匠法の保護対象です。
リンク名 改正意匠法下での出願戦略 URL: http://www.ondatechno.com/Japanese/service/design/kaisei-senryaku/
そうやって考えると、プログラムの場合、計算機という装置に読み込まれて実行されて初めて、「機能美」の存在が確認できる、と考えます。
翻って考え直すと、ソースコードは実行される前段階のものであり、言わば、製品が組み立てられる前の部品の状態であると言えましょう。
何より、ソースコードは装置を構成する一部分を視覚的に構成している段階のものではありません。
例えば、ワープロソフトを実行したら画面にアイコンが出て来た、とします。
アイコンは部分意匠として認められますが、アイコンを構成する要素としてのソースコードに部分意匠は認められません。
視覚的に見て全く異なるものですから。
よって、ソースコードは部分意匠とも異なるものであると考えます。
言われて初めて気が付いたんだけれども、「コ」の業界の方々が発言される「ソースコードの芸術性」は、実は「技芸」の誤訳、そしてそこから広がった誤解ではないかと思ったりします。
つまり、「美しいコード」と呼ばれるものは、「機能的に良く練られたコード」であり、それは「目的とするある実行結果の為の手順を効率良く構成する為の技術」であると解します。
やぁべ、せらむん実写版が一週間のうちで一番楽しみになってしまった(う゛ぁく)
アバレンやファイズよりかずっと面白い。
何が良いって、アバレンやファイズと比べると、日常の匂いがすごく強い。
この年頃のおなごのありがちな発言や行動がリアルに描かれ、拙いながらも演じられている。
そんでもってそんなかぁいいおなごが拙い演技のままこんな恰好しちゃう。
これはハマる要素ですよ。ええ。
あけろん人なんかどーでもいいから、磯山出せ。ぶるんぶるん言わせろ。物語がとってもつまらんのだ。
_ ゅ [ハゲドー!(素)<イパーソは実行結果だけが欲しいのさ]
_ ゅ [つーか、綺麗なソースを組むために開発してねぇのよ。結果さえ出ちゃえば後はカンケーないし。どうせそのソースを見るのはヲ..]
_ ゅ [汚ねぇソースだって己で見る場合には広辞苑の如く解りやすい文章に見えるしな(笑)]
_ ゅ [でも他人の汚ねぇソースには文句言いまくりだけど(ヴァク)]
_ 立山義祐 [>原理的に、ソフトウェアはハードウェア(例えば沢山のリレー)でも実装可能、だからソフトウェアとハードウェアを峻別する..]
_ ちぅ [が〜ん。時間ないのに。忙しいのに。一時間費やして熟読してしちまったじゃん。ちきしょー。続編に期待してます。]
_ くっぱ [芸術とは人間によるアーティフィシャルな活動により生ずるものと考えれば、プログラムだって立派な芸術なのではないでしょう..]
_ ょ [楽譜に芸術性は無いじゃん。]
_ くっぱ [楽譜というメディアからそれに載っているコンテンツを解釈できない人の場合は、芸術性がないものと勘違いしやすいかも。逆に..]
_ ょ [解釈実行した結果が芸術なんであって、実行する前の 命令書の見たままが芸術ではない。 常識で考えなさい。]
_ ゅ [コレが芸術、コレは芸術じゃないなんて コトバで片付けること自体、芸術的じゃないですよね。 何を芸術と捕らえるかは個人..]
_ くっぱ [芸術って早い話が命令書を作成することでしょ? その命令書はいろいろなメディアに載るような形に翻訳されて、たとえば音楽..]
_ ょ [只の粘着厨か。]
_ ょ [芸術とは表現すること。ircログで示した文化庁URI参照。 音楽は表現行為。楽譜は表現行為の記述。 君ももう来なくて..]
_ くっぱ [どうも大いなる思い違いをされているような気がしてならないのですが、コードによる記述様式によって表現されたプログラムに..]
こーゆー人がまだ大勢いるのか。
今まで私は、凄く簡単なことを、色々な場面で主張して来てるんだけれども、やっぱりきっちりとした文書を作成して説明しなきゃならないのかな。
先週のソフトウェア特許研究会に参加された方々、お疲れ様でした。
さすがまつもとさん、きっちりレポ上げてます。マメだなぁ。
扇谷高男先生: 特許庁特許審査第三部審査長であり、半導体機器の御担当。
なんでこんな偉い人がこんな場に居るんだ、 office さん、なんでこんな人を呼んで来ちゃったんだ、というのが正直な感想。
はっきり言って、ビビりました。
オープンソースソフトウェアとそれに携わる人達の実態を拝見する、というのがこの日の先生のお考えだったようです。
がっかりしちゃったかなぁ。(汗)
末松千尋先生: 京都大学経済学部助教授。
経済学の目線から、オープンソースって儲かるんか、みたいな話をされた。
儲けの仕組みをステップ毎に分類、図示化して、説明された。
こういう目線があるんかぁ、というのが正直な感想。
ただ、この日のテーマからはちょっと外れていて、ある意味可哀想な先生でした。
ホントは、もちょっと時間があって、経済の流れと特許の存在意義とをうまく結びつけられる話題の展開があれば、末松先生の出番もあったんだろうけど。
谷川英和先生: 弁理士・IRD国際特許事務所所長。
すごーくスマートで若く見える先生だけど、実は(ry
企業でのソフトウェア開発経験があって、それから弁理士の資格を取られて独立されたそうです。
ソフトウェア特許の取得方法について、わかりやすく説明してくれました。
プレゼン資料中、ソフトとハードの違いを列挙したものがあって、ホントはツッコミ入れたかったんだけど、時間がなくて断念。
発明の数はソフト/ハードの区別とは無関係なんだー、と言いたかったんだけど。
後で「こういう趣旨の集まりだとは聞かされてなかった、分かってたらもっと違うプレゼンしたのに」とおっしゃってました。(笑)
私のトークにもフォロー入れて下さり、有難うございました。
まつもとゆきひろ先生: Ruby作者。
ここ見てる人には説明不要ですよね〜。
呑めないんだって。(;´д⊂)
ソフトウェア作者の立場から見た特許の話を展開。
曰く、「特許は恐い」。
そうでしょう、それは未知なるものと捉えられてるでしょうから。
でも、対抗したり、共存したりすることは不可能じゃない。
松田陽一: 某社知財部勤務。
時間が押して、喋ったのは実質15分あったかなぁ。
皆さんプレゼン資料を用意されていたのに、自分だけ用意していないということに気が付いた。(爆)
だーってさ、officeさんが「パネルディスカッションだから要らないよ」って言ったんだもぉん。
この日喋ったことは:
それほど美形ではないとはおもうんだけど、小川摩起ちゃそ@りじゅえるがみょーに気になってしまう。
あの衣装からチラリと見えるおみ足がむちむちたいがーだったりして(悶絶)
演技はどーでもよいのは言うまでもありません。
ぁぅぁぅ、れいらにちゃそ、ピんぢゃったぁ〜。・゜・(ノД`)・゜・。
もう観る意味ない鴨(ヴァク
はぢめておしゃれ!アイドル学園を観たんだけど、だめだめ((c)もにょたん)だ。
ダメだ、紺野と小川以外観るとこねー<ハロモニ
日曜の番組がことごとくつまらないんで、せらむん実写を再度観ちまったぢゃねーか(吐血)
うるうるする景子ちゃその瞳に、ちょっとくらっときてしまう。
朝、娘と喧嘩しても、夜になって帰って甘えてくる娘を無条件で許す母親。
懐大きいね。
これは親に対する教育的効果もあるかも。
今は親が死別したり離婚したりする子供が当り前のようになっているから、そういう家庭環境の違いも子供に教える、という意味では、この番組の存在意義は大きいんだろうなぁ。
先ずは、季節の風物詩です。(11/25)

♪雨は夜更け過ぎぃにぃ〜
セツネー(ヴァク
セミナーが催された京都大学のVBLってとこです。(11/29)
翌日昼飯喰った青葉(チンエイ)って台湾家庭料理の店っす。(11/30)

台湾料理の筈なのに

バーモントカレーみたいなのが出て来た。(んでもこれがとってもウマー)
これ以降の記事は、かなり毒舌です。
立山氏以外の方は、お読みになる際にはご注意の程お願い申し上げます。
また Think GNU に洗脳された厄介なのが来やがった。
あんたはどーせこれから書くこたぁ理解しようとしないだろうけどな。
製品の流通形態の特殊性と、技術の実施形態とは関係ないだろ。
大体、どこからソフトだ、どこからハードだと区別しろってんだ。え?
PLD(Programmable Logic Device)はどうすんだよ。
一度プログラムを書き込めば、ハードになるじゃねーか。
ワープロソフトはPCに読み込ませたらワープロ機になるじゃねーか。
立派な装置じゃねぇか。
電卓ソフトもそうだ。
ソフトを読み込ませたPCと、電卓と、提供される機能は同じだぞ。
そこには技術の共通性があるだろうが。
仮にソフトを特許の対象外にする、という法律にしたとしよう。
どうなると思ってんだ?
こがさんの投稿記事を良く読め。
あんたが言ってるのはソフトの流通形態の特殊性を声高に繰り返しているに過ぎない。
そんなこたぁソフトウェア製作側が責任をもって考え、実行することだ。
特許法100条を読め。
頒布で発生するリスクや責任を法律に転嫁するな。
そんなこたぁ産業界から同意なんか得られる訳がない。
扇谷先生もおっしゃられた。
オープンソース/フリーの製作コミュニティは、ソフトウェア業界全体から見れば、一つの企業団体としか見なされない。
つまり、ソフトウェア業界のうちの一団体でしかなく、産業界全体から見ればもっと矮小な団体に過ぎない。
井の中の蛙大海を知らず、とはまさにこのことを云う。
あんたは私有ソフトを製造販売する立場、ソフトウェアを組み込んだ製品を製造販売する立場のことを、何も考えちゃいない。
それだけじゃない、俺を ML で愚弄までしてくれた。
この場は ML じゃないから正直に云おう。
> 特許を使うことによって発生する責任は、その製品を作った人/団体が負う > べきである、ということは理解できますよね? 「べきである」ではだめで、あるとするなら「そうでなければならない」とその根拠 です。
こんなもん、特許法100条を引用するまでもなく、常識で考えて製品を製造或は販売する側の者が責任を負うもんだろうが。
馬鹿にするのもいい加減にしろ。
> 今、市場に流通する製品で他社特許を使っている製品には、その価格の中に > 特許実施料も含まれているものと思って下さい。 根拠がないなら無理です。
何が無理だ?あ?
他社特許を有償ライセンス許諾してもらうのだから、その原資はその製品或は会社の他の製品の利益やプールしている資金から調達しなきゃならないだろうが。
それともナニか?そういう証言が企業から欲しい、とでも云うのか?
てめえが直接聞けってんだ。
あの時、あんたと真っ当な議論なんぞ未来永劫できないと判断した、だから俺はあんたのメイルをあの時点以降全てゴミ箱行きにした。
分かったらとっとと失せろ。
_ 立山義祐 [> 一度プログラムを書き込めば、ハードになるじゃねーか。 ハードはハード。PLD は有体物で特許による保護可能。 ..]
_ ょ [もう来るな。 あんたの支離滅裂な話に付き合う程俺は暇じゃない。 こがさんの投稿記事に対する答もないし、自分に都合の良..]
_ ToT.NTX.44 [一応プログラマのはしくれな立場のものです この件に関しては松田さんはじめいろんな方に勉強させていただいています そん..]
_ こが [横から失礼。こがと言います。 要するに、立山さんの意見は、ソフトウェアをハードウェアに組み込んだ製品の みを特許権..]
_ こが [書き忘れました。 「よ」さん、京都までお疲れさまでした。 当方は資金不足のため馳せ参じることなりませんでしたが、まつ..]
_ 業界関係者 [この立山なる人物は何時代に生まれてどのような教育を 受けた(ないし独学した)方なのでしょうか。 一度脳味噌を拝見した..]
_ ゅ [外野から横レス失礼。 私もソフト開発者の端くれとして一言。 「情報(ソフトウェア)という「実体」のないモノ」ですか..]
_ ゅ [と、マジレスしたところで閑話休題。 ttp://www.shosen.co.jp/hp/sign/sign.html..]
_ ょ [魂の洗濯に行きますか(笑)>ゅ師匠 んでも、ネタ、どぉしましょ?]
_ 立山義祐 [論客が増えるのはとても嬉しいことです。 ただ、松田さんに論客となっていただけない以上、あまり長い文章を載せるために、..]
ご意見下さいました方々に御礼申し上げます。
結果的に拙い私がフォローされた次第で、お恥ずかしい限りです。
あ、そうそう、ついでに言いますが、私、もう相手にする気はありません。(笑)
敢えて[patent]のカテゴリに入れちゃうけど、どうしてこうも論理的な考えの出来ない人がいるんだろう。
私、そんなに難しいこと、言ってますかね?
相手に理解できないように言ってますかね?
どう考えても、単にここを荒しに来てるとしか思えんのですよ。
こうして見てて思ったんですが、この手の輩は文章を必要以上に長く書き、内容を不明瞭にしますね。
読み手から読む気を失わせます。
もし、意図的にやっていないのであるならば、内容を簡潔にまとめる能力がないことを露呈していることとなります。
さもなくば、ギミックでしょう。相手を惑わす為の。
特許の問題ってのがオープンソースのコミュニティで取り上げられてから、私は色々な人と議論して来たけど、今、一つ言えること、というか、言いたいことがあります。
常識を持とうよ。
常識で考えようよ。
ってことです。
今、オープンソースソフトウェア業界で特許が話題になっている。
何をすべきなのか、その答えを導き出し、その為の行動に繋げる。
これが、目的じゃないかと思うんです。
世の中は、特に法が絡む世界は、常識で動いています。
だから、その常識に則って論理的に考えを積み重ねて行かなきゃならないと思うんですよ。
ひとりよがりになったって問題の解決になんかなりゃしないんだから。
00:49 <%tlec:K-To> よういちくん、よういちくん
00:50 >%tlec:wei< ほいほい
00:50 <%tlec:K-To> 芸術の話ってどっから出てきたんすか
00:50 >%tlec:wei< よったいきおい
00:50 >%tlec:wei< つか、
00:50 <%tlec:K-To> (;´Д`)
00:50 >%tlec:wei< 元ネタは京都の呑み会で
00:51 >%tlec:wei< こじませそせいが怒り狂ったから
00:51 <%tlec:K-To> また敵つくったんすか
00:51 >%tlec:wei< 「そーすよめ、ほにゃららはげーじつだ」とかなんとか
00:52 >%tlec:wei< 実際はそんなにマヂ怒りもーどじゃなかったけど
00:53 <%tlec:K-To> なんか法律上の解釈の話とかかとオモター
00:53 >%tlec:wei< あ、でも、よういちくん。的には法解釈というか常識的な考えで、
00:53 <%tlec:K-To> 「だったら著作物性とか言うはずだよなー」とか
00:54 >%tlec:wei< テクニックとげいじゅつを混同するのはよそうよ、というのが、発言の主旨
00:55 <%tlec:K-To> んー、「ぼくの考えた芸術」のぶつけあいにしかならないんじゃないすかね。
00:55 >%tlec:wei< 著作権のルーツは表現の保護でしょう
00:56 >%tlec:wei< アルゴリズムの技巧はソフトウェア生産技術だとおもうんですよ
00:56 >%tlec:wei< それそのものが表現ではない
00:56 <%tlec:K-To> 何なら芸術なんすか?
00:57 >%tlec:wei< 「思想又は感情」を表現したものであること
00:58 <%tlec:K-To> ふむ、そんなに広くとるのか。
00:58 >%tlec:wei< http://www.bunka.go.jp/1tyosaku/main.asp{0fl=show&id=1000002958&clc=1000000081&cmc=1000002923&cli=1000002937&cmi=1000002950{9.html
00:59 >%tlec:wei< 著作物の定義ですけど、
00:59 >%tlec:wei< ほぼ芸術の定義に合致すると思うんですよ
01:00 <%tlec:K-To> 著作物と芸術って同じかなぁ
01:01 >%tlec:wei< 一般的には絵画音楽文芸作品でしょ
01:01 >%tlec:wei< ソースコード見て感動する、ってのは、その技巧であって、
01:01 >%tlec:wei< ソースコードだけを眺めてなんかする訳じゃない
01:02 <%tlec:elfhome> パズルが解けたようにきれいなプログラムを書けたときは芸術だーと思ったことあるな
01:02 <%tlec:elfhome> マニアックな書き方という意味じゃなくてですけど
01:02 >%tlec:wei< コンパイルしたりインタプリタに読み込ませて実行して得られる結果を期待するものであって
01:03 >%tlec:wei< ある目的に対する、幾つかある手法の一つだと思うんですよ
01:03 >%tlec:wei< 技巧的なコードってのは
01:03 <%tlec:K-To> 実装が存在しないプログラミング言語でも同じですか?
01:03 >%tlec:wei< ?なんすかそれ?
01:03 <%tlec:K-To> 言語仕様はあるけど、動くマシンが存在しない言語
01:04 <%tlec:lss0> CASLとか?
01:04 <%tlec:K-To> そんな感じ
01:04 >%tlec:wei< ああ、なるほど
01:04 >%tlec:wei< 同じだと思いますよ
01:04 <%tlec:K-To> そりゃそうか。んー、失敗。
01:05 >%tlec:wei< そこに記述されているアルゴリズムを他の言語に応用する為のものでしょう
01:06 >%tlec:wei< ソースを綺麗に書くとか、技巧的なコードを書くとかは、ソフトウェアの生産技術であって、そこに思想感情を一般人に直接的に訴えるものはないと思うです
01:06 >%tlec:wei< 絵画や音楽、文芸作品には一般人に訴えるものがあるじゃないですか
01:06 >%tlec:wei< 好きとか嫌いとか
01:06 <%tlec:K-To> 一般人、か。
01:07 <%tlec:elfhome> んー
01:07 <%tlec:K-To> 「一般人」を拒絶する絵画や音楽もありますよ
01:07 <%tlec:elfhome> 生活の一部として浸透しているしていないのレベルまで含まれると厳しいですね
01:07 <%tlec:K-To> あるていど素養っつーかなじみっつーかがないと感動できない音楽
01:07 >%tlec:wei< 拒絶も表現の一つでしょう
01:07 <%tlec:elfhome> 例えばジオラマとかのすばらしさは一般人に訴えるものがあるかどうかみたいなレベルからはじめることになりそう
01:08 <%tlec:elfhome> 楽器の出来のよさは芸術にはならないのかとか
01:08 <%tlec:elfhome> この木この削りだし
01:08 <%tlec:elfhome> このトラ目
01:08 <%tlec:elfhome> とか
01:08 <%tlec:K-To> 「一般人」が聴くと好きとも嫌いとも思わず「何これ?」って思っちゃうような音楽
01:09 >%tlec:wei< いずれにせよ、音楽は音として聴く人に直接的な感覚をもたらしますよね
01:09 >%tlec:wei< メロディーあり、リズムあり
01:10 >%tlec:wei< ハーモニーあり
01:10 <%tlec:elfhome> いわゆる大衆芸術とより高度な芸術は同次元で語るのは危険というのがあると思います
01:10 <%tlec:K-To> わたしの中では区別ないですね >大衆芸術と高度な芸術
01:11 ! lss (Ping timeout)
01:11 <%tlec:elfhome> ふむ
01:11 <%tlec:K-To> はあ、なるほど
01:11 <%tlec:K-To> プログラムは楽譜に相当する、と。
01:11 >%tlec:wei< そういう、表現者の個々で異なる目的および行為をひと括りにするのが、法律の第一歩でしょう
01:11 <%tlec:elfhome> 渡し的にはある意味楽譜に書ききれないものですね>プログラム
01:12 <%tlec:elfhome> あーそれはありますね>法律
01:12 <%tlec:lss0> ソロ演奏と、オーケストラは違うしね
01:12 >%tlec:wei< プログラムの実行結果が、工業的だったり娯楽だったり芸術だったりしますよね
01:14 <%tlec:elfhome> まずあるとしましょう
01:14 <%tlec:K-To> んーと。音楽を聴くときに。
01:14 <%tlec:K-To> 「きれいなメロディだねー」って楽しみ方と
01:14 <%tlec:K-To> 「ぐは、そっからこのコードに行くか!」ってな楽しみ方と
01:14 <%tlec:K-To> ありますよね。
01:14 >%tlec:wei< それは聞き手の主観ですよね
01:15 <%tlec:K-To> プログラムを読んで感動、ってのは後者に近いんでないかな。
01:15 <%tlec:K-To> んー、技巧か。
01:15 >%tlec:wei< ああ、受け手の主観がそのまま信じ込まれちゃった、と
01:15 >%tlec:wei< なるほど
01:15 >%tlec:wei< だから議論がすれ違う、ってか
01:16 <%tlec:elfhome> うむ
01:16 <%tlec:elfhome> weiさんとずれてるかもだ
01:16 <%tlec:K-To> 「プログラムの実行結果が芸術だったり」って言うと前者の楽しみ方しか言い表してないような
01:16 <%tlec:K-To> 希ガスる
01:16 >%tlec:wei< ああ、なるほど、
01:17 >%tlec:wei< 受け手の取り方は問題にしていないのだ、ということをもちょっと明確に書かないと駄目ってことか
01:17 <%tlec:elfhome> 「プログラムの実行〜」は「プログラムの編集・構築」が非芸術的という逆引きが出来ないと「それはそうでしょうね」としか思えない
01:18 <%tlec:K-To> ジャズ好きなんか延々と後者の話をしてる
01:19 >%tlec:wei< ですねぃ(w
01:19 <%tlec:elfhome> うむ
01:19 <%tlec:elfhome> 前者は
01:19 <%tlec:elfhome> ただの受動態なんですね
01:19 <%tlec:elfhome> 後者は擬似能動態にもなってる
01:19 <%tlec:K-To> 後者は表現者側に立ってみて楽しんでる
01:20 <%tlec:elfhome> ですね
01:20 <%tlec:K-To> 「すげぇ、こんなコード思いつかねーよ」って音楽ともプログラムとも取れるな
01:20 <%tlec:elfhome> 私がより高度な〜といってるのは後者が近いかもです
01:21 <%tlec:elfhome> ある程度の知識なりがないとそういうリアクションにたどり着けない
01:21 >%tlec:wei< 表現者と受け手という関係があるってことをしっかり明記しないと駄目なんですね
01:21 >%tlec:wei< 受け手はあくまで受け身であることが前提である、と
01:21 <%tlec:elfhome> 受け手は表現者をかねることは出来ないんですね
01:23 >%tlec:wei< 受け手が表現者の立場にならないと理解できない楽しめない、というのは
01:24 >%tlec:wei< う、いや違うか?
01:24 <%tlec:Henrich> む、珍しくまともに話が進んでるな(わ
01:27 <%tlec:elfhome> どこまでいったんだろう
01:29 >%tlec:wei< や、じぇんじぇんすすんでましぇん<はなし
01:29 <%tlec:elfhome> (笑
01:29 <%tlec:elfhome> 再起動中に考えたんですが
01:30 >%tlec:wei< いーところまでキてるんですけどねぇ
01:30 <%tlec:elfhome> 否定というより定義が難しいなぁという意味のつもりなんですが
01:30 <%tlec:elfhome> 例えば音楽が出てましたけど
01:30 <%tlec:elfhome> 音楽もやはり芸術を感じるには
01:30 <%tlec:elfhome> ある程度のスキルがいると思うのです
01:30 >%tlec:wei< ええ
01:31 <%tlec:elfhome> 生活文化だったりとか
01:31 <%tlec:Henrich> そらそーだな
01:31 <%tlec:elfhome> 音楽は生活に密着していたり
01:31 <%tlec:elfhome> そもそも宗教から派生していってる部分もあるので
01:31 <%tlec:elfhome> より空気に近い存在なだけだと思うのです
01:32 <%tlec:elfhome> 後は波なので
01:32 <%tlec:elfhome> 体感できる
01:32 <%tlec:elfhome> ちょっと例には
01:32 <%tlec:elfhome> 条件がよすぎるなーと
01:32 <%tlec:Henrich> つまりだな、ソースを芸術と捉えられないのは修行がたらんだけだろ、となる(わら
01:32 <%tlec:elfhome> まぁ乱暴に言えばそうなるかも(笑
01:33 <%tlec:Henrich> 短歌とか俳句とかも一緒かも
01:33 <%tlec:elfhome> 仮に
01:33 <%tlec:Henrich> 何がよくて、何が悪いかとか
01:33 <%tlec:elfhome> あるケースとして
01:33 <%tlec:Henrich> いまいち判らんし。
01:33 <%tlec:elfhome> ある子供に
01:33 <%tlec:elfhome> ゼロ歳教育で早いうちにプログラム教えて
01:33 <%tlec:elfhome> 生活の一部にしてしまうと
01:33 <%tlec:elfhome> 音楽もプログラムも芸術として見れるかもしれません
01:34 <%tlec:elfhome> >その人にとっては
01:34 <%tlec:elfhome> そしてそれが複数人に,そして団体に,国になっていくと
01:34 <%tlec:elfhome> より「芸術」といわれても納得する人が増える
01:35 >%tlec:wei< それは常識として捉える人の絶対数での比較で、ってことですね
01:35 <%tlec:lss0> 子供の頃に憶えた言語が、大人になる前に廃れちゃったらやだなあ
01:35 <%tlec:lss0> ・・・BASICとかそーか
01:35 <%tlec:elfhome> 受身の人が純粋に受身でいられるかどうかというのと密接に関わってきそうですけど
01:36 <%tlec:elfhome> 例えば音楽を洋服に置き換えて
01:36 <%tlec:elfhome> きれいな洋服はきれいだなーとか
01:36 <%tlec:elfhome> かっけーとか
01:36 <%tlec:elfhome> 何か感じることはあるでしょうけど
01:37 <%tlec:elfhome> 洋服は芸術か?
01:37 <%tlec:elfhome> 個人的には芸術といってもいいんですけど音楽以上に違和感覚える人は多そうです
01:38 >%tlec:wei< ただ、仮に生活にプログラミングが密着している状態ができたからと言って、仮に実行結果を伴わないプログラミングそのものを芸術として見れるとは思い難いです
01:38 <%tlec:elfhome> それって
01:38 <%tlec:elfhome> 単音が楽曲にならなければ音楽ではない
01:39 <%tlec:elfhome> 単音と実行結果を伴わないプログラムが等価な気がします
01:39 <%tlec:elfhome> ある種サイン派
01:39 <%tlec:elfhome> 波
01:39 <%tlec:lss0> プログラムをカセットテープに保存すれば、音楽になりますよ(藁
01:39 >%tlec:wei< ああ、それは説得力ありますね
01:39 <%tlec:elfhome> サイン波にもねー
01:40 <%tlec:elfhome> いろいろあるんですよ!!
01:40 <%tlec:elfhome> 一応音で飯食ってたんで!!
01:40 <%tlec:elfhome> (ちょっとだけ
01:40 >%tlec:wei< コーディングのテクニックと、作曲の技術が近いかな
01:41 <%tlec:elfhome> かもしれないです
01:41 >%tlec:wei< 作曲に必要な音楽理論とか
01:41 >%tlec:wei< 技術と芸術の違いがここにある、と思う
01:41 <%tlec:elfhome> 音楽には音楽的な理論と音響工学がありますし
01:42 >%tlec:wei< ぅぃぅぃ
01:42 <%tlec:elfhome> ある人は音楽は計算だとも言います
01:43 <%tlec:elfhome> ある程度のレベルのものは計算で作れちゃいます
01:43 >%tlec:wei< 自動作曲ですね
01:43 <%tlec:elfhome> (適当なレベルとかじゃなしに
01:43 <%tlec:elfhome> コード進行は計算だし
01:43 <%tlec:elfhome> だから定番があって
01:43 >%tlec:wei< ぅぃ
01:43 <%tlec:elfhome> 定番を以下に崩すかがポイントになってきます
01:43 >%tlec:wei< II-Vね
01:44 <%tlec:elfhome> 音楽なんてCFGの3和音あったら何でも成り立つという人もいますし
01:44 <%tlec:elfhome> どみそ・れふぁら・みそし
01:45 <%tlec:elfhome> その辺がアルゴリズムと通じるところといえば無理やりですけどあるかも(笑
01:46 <%tlec:elfhome> . o O ( とかえらそうに言ってますけど私の知識は適当ですけど )
01:46 >%tlec:wei< 一般的に、アルゴリズムはプログラムの一部分を構成するものでしかないですよね
01:46 <%tlec:elfhome> hai
01:46 >%tlec:wei< アルゴリズムはまさに技術であって
01:47 >%tlec:wei< 表現に必要な技術
01:47 <%tlec:elfhome> hai
01:47 >%tlec:wei< 必要じゃないかも知れないけど(代替技術とか
01:48 >%tlec:wei< それはあくまで一部であり、全体を現してはいない、
01:48 >%tlec:wei< ってとこですかね
01:48 <%tlec:elfhome> んー
01:48 <%tlec:elfhome> そういうスコープで見るとそうですね
01:49 <%tlec:elfhome> スコープを変えるとまた変わってくると思いますけど
01:49 >%tlec:wei< ふむぅ
01:49 <%tlec:elfhome> 例えば
01:49 <%tlec:elfhome> 音楽
01:49 <%tlec:elfhome> 芸術ー
01:50 <%tlec:elfhome> でも
01:50 <%tlec:elfhome> 映画の中の音楽
01:50 <%tlec:elfhome> 映画のパーツのひとつでしかないとも見れます
01:50 <%tlec:elfhome> 総合して映画が芸術
01:50 <%tlec:elfhome> コードも
01:50 <%tlec:elfhome> 芸術的なコード進行という言葉がありますし
01:50 <%tlec:elfhome> 作曲家の中では芸術になるでしょう
01:50 >%tlec:wei< ああ、用途から入る、と
01:51 <%tlec:elfhome> 結局判断する人が
01:51 >%tlec:wei< ん、確かに「をぉっ、こっ、これわぁあああっ!」ってなコード展開はありますが、
01:51 <%tlec:elfhome> どういう基準でさばくってのを重要視しないと
01:51 <%tlec:elfhome> 平行線になるんですよね
01:51 >%tlec:wei< なるほど
01:52 <%tlec:elfhome> 例えば受動態は能動態をかねない前提
01:52 <%tlec:elfhome> その上でこっちはどうだ
01:52 <%tlec:elfhome> これはまず正解
01:52 <%tlec:elfhome> ただそれで
01:52 <%tlec:elfhome> つねに「これはこうだ」
01:52 <%tlec:elfhome> これは不正解
01:52 <%tlec:elfhome> 定められた条件の中でだけの結論
01:53 <%tlec:elfhome> これを肴にするメンツで合意しないと
01:53 <%tlec:elfhome> 平行線最悪喧嘩別れ殺人(苦笑
01:53 >%tlec:wei< うひ
01:54 <%tlec:elfhome> お願いだから殺さないでくださいね(涙
01:55 >%tlec:wei< ぉぃぉぃヾ(・_・)
01:56 <%tlec:elfhome> にゃん
01:56 >%tlec:wei< つか、
01:56 >%tlec:wei< おいらが殺されそ(爆<日記書き殴り
01:56 <%tlec:elfhome> ッゲ
01:56 <%tlec:elfhome> URLplz(笑
01:56 >%tlec:wei< http://www.flcl.org/~yoh/diary/
01:58 <%tlec:elfhome> think gnu懐かしい…
01:58 >%tlec:wei< さて、おそいんでねますねぃ
01:58 <%tlec:elfhome> お疲れ様です
01:58 >%tlec:wei< きょうのこの話、日記に載せてもらいます〜
01:58 <%tlec:elfhome> 今日はお付き合いありがとうございました
01:58 >%tlec:wei< こちらこそぉ
01:58 <%tlec:elfhome> ai-
01:58 >%tlec:wei< /~
01:58 My nick is changed (wei -> weiDOWN)
02:02 <%tlec:kunipii> む、こんな時間だ風呂はいろう。
02:04 <%tlec:Henrich> うへ
02:04 <%tlec:Henrich> 2時か
02:04 <%tlec:elfhome> すばらしい日記だ
02:16 <%tlec:taru0> む
02:16 <%tlec:taru0> なんか今日の議論はかなりまともだな
02:16 <%tlec:taru0> やはりよっぱらい時は議論にならんかっただけか(わ
02:18 <%tlec:elfhome> さて
02:18 <%tlec:elfhome> 仕事をするつもりで起きてたんですけど仕事せずに寝ます(照
02:19 <%tlec:elfhome> それではおやすみなさいませ
02:20 <%tlec:K-To> 食い改めよ
02:21 <%tlec:taru0> うーん
02:21 <%tlec:taru0> たとえば
02:22 <%tlec:taru0> MIDIで記述したシーケンス(楽譜?)は完全に詳細に表現できるとおもうすが
02:22 <%tlec:taru0> こうなるとどこが芸術になるんすかね
02:23 <%tlec:taru0> ってこの話はもう帰着しているのか
02:24 <%tlec:Henrich> まぁ、新規分野の事柄を、旧分野しか把握してない人にどうやって納得させるか、というだけの話のような気もするな
02:25 <%tlec:Henrich> 下手に比喩を使うと比喩表現に引き摺られる可能性があるのでちぅい、って感じ
02:26 <%tlec:K-To> よういちくんがなんと言おうと
02:26 <%tlec:K-To> プログラムを読んで楽しんだり感動したりしてる人間はいるわけで
02:26 <%tlec:K-To> その楽しみってのがどういうたぐいのもんかってのを分析せずに
02:26 <%tlec:taru0> 論理芸術という分野を開拓してくれす
02:27 <%tlec:K-To> 「芸術ではない」なんて否定したら
02:27 <%tlec:K-To> そりゃ反発かいますな。
02:27 <%tlec:taru0> YOPPARAIのときにそれを忠告したんですが
02:27 <%tlec:taru0> やはりYOPPARAIでしたよ?(わ
02:27 <%tlec:K-To> うへ
02:28 <%tlec:K-To> おれには芸術ってのがなんなんだかわからんからなぁ
02:28 <%tlec:K-To> 「論理芸」ならアリかも
02:28 <%tlec:ELFHOME> 芸術はマニアックさが大衆化すると芸術と呼ばれる瞬間があると思っています
02:28 <%tlec:ELFHOME> zzz
02:28 <%tlec:taru0> 芸術的なゴール!
02:29 <%tlec:taru0> これはなんすかね
02:29 <%tlec:taru0> 12/6の
02:30 <%tlec:taru0> IRCの貼り付けで
02:30 <%tlec:taru0> 02:06あたりに忠告してるけど
02:31 <%tlec:taru0> 話が通じないすぎになってるな
02:31 <%tlec:taru0> 通じないすぎでめしくうかといってるな(わ
02:31 <%tlec:Henrich> よういちくん。状態のときは放言モードだから、
02:32 <%tlec:Henrich> 言っても聞かないすね
02:32 <%tlec:taru0> うひひ
02:32 <%tlec:Henrich> 発言:聞く が 10:0 に近い
02:33 <%tlec:K-To> 言いっぱなしカー
02:33 <%tlec:Henrich> だから、よういちくん。なんじゃないか(わ
02:34 <%tlec:Henrich> 同じ音楽とかでも 感動するかどうかは人次第だよなぁ
要は、客観的な視点で技術と芸術を区別したかった訳です。
技術は芸術の一部を構成する再利用可能な要素だけれども、芸術それ自体は再利用可能ではない。
受け手となる人が感動するか否か、とかいう主観は全く問題外。
そりゃ、技術で感動する人は居ると思うけど、その技術自体は表現を目的としてはいない。
だから、ソースコードはあくまでも技術の組合せでしかなく、それ自体の見たままが表現を目的としていない以上、芸術という範疇には含まれない。
ソースコードは実行されて初めて効果を為すものであるから。
「芸術的」(主観)と「芸術」(客観)は違う。
_ ちぅ [大変興味深く拝見しています。私自身、明確な答えを導き出せ ている訳ではありませんが、少し。。。 >ソースコードは実..]
_ ょ [「ソースコード=設計思想を具現化する『為の』モノ」]
_ ちぅ [なるほど。では、愚問かもしれませんが聞かせて下さい。 そのソースコードを用いて、「設計思想を具現化したモノ」 とは何..]
_ ょ [実行結果です。]
_ ちぅ [は、はやいっす(汗 このままだと言葉遊びになりそうだったので、フォローを入れ ようと思ったら。。。 「芸術=思想や..]
_ ょ [それは設計思想と云うよりも設計の手法ですね。 メイルでも良いですが、これ、チャットの方が 良さげな気がします。]
_ ELF [本当に載ってた(笑 つか生ですか!!(苦笑 #しかも後に続いてる部分が無い(苦笑 ここで「一般人」と出てますけど ..]
_ ょ [うーん、私はそういう主観的な見方よりも、客観的に分類分けすることを説明しているつもりです。 芸術性を感じるか感じない..]
_ くっぱ [ぷっ、まだしつこく続けてる]
_ くっぱ [「芸術=技術を選択する技術」 プログラムのソースコードの芸術性の有無は、誰が書いてもまったく同じものになるかどうか..]
拙作 spamassassin 用 user_prefsをお使いの方へ。
ここ最近、和製 spam が増えており、対応ルールを追加しています。
ちょくちょくバージョンアップしていますので、更新されることをお勧めします。
はてなアンテナ等で定期的にウォッチすると良いかも知れません。
和製spamはまめに sa-learn で学習させてやってください。
autolearn=no ってなってる奴は別途引っ張り出して適度に振り分けてから sa-learn かけてみてください。
ごく稀に、 networksolutions.com 辺りの海外の正規サービスのメイルを誤認識する場合があるので、契約しているサイトからのメイルは spamassassin を通さないようにして下さい。
或は sa-learn で ham 登録するか、 whitelist 登録するか。
ただ、この辺りのサイトはうざったい広告メイルをも出すんで、難しいんですけどね。
私は「これは芸術的だ」「これを感動しないで何と云う」というような主観的な見方よりも、客観的に分類分けすることを説明しているつもりです。
芸術性を感じるか感じないか、つまりその人が感動するか否かは問題じゃないんです。
技術で感動する人は沢山いると思います。
それは音楽も絵画もプログラムも同じです。
しかし、技術は再利用可能な要素であって、それ自体は芸術という括りに含まれるものではないと思います。
芸術は思想或は感情の表現を最終目的とするコンテンツであり、技術はそれらを構成する一要素に過ぎないものだというのが、私の主張、というか、考え方です。
なんでこういうことを声高に繰り返すのかといいますと、客観的に事象を分類分けすることが、法律を理解することの第一歩だと思うからです。
秩序を与えられる側の主観に囚われるのではなく、秩序を与える側がどのように秩序を与えようとするのか、その考え方を理解することから話を始めなければならないと思ったからです。
「知的財産」を保護する法律ですから、その「知的財産」とは何ぞや、というものの定義をはっきりさせないと、「これはこの法律で保護できる、これはこの法律では保護できない」というような区別を、明確に付けることができなくなります。
具体性のある物とは違い、「無体財産」とも云われる通り、実体を伴わないものです。
しかしそれには「財産」と名が付く通り、その財産を所有する人或は法人の財産です。
財産ですから、基本的には、盗まれたら罰せられなければなりません。
秩序が失われ、混乱を来すからです。
著作権法は複製行為を禁じています。
複製とはあるがままのコピーであり、そこに技術を保護する要素はありません。
著作権法は技術の模倣を禁じる法律ではないのです。
技術の模倣、つまり技術を盗むことを禁じるのが、特許法です。
但し、これら法律はその知的財産の所有者に対して国家が保証する権利を与え、その知的財産の運用の権利を委ねています。
ですから、権利者はその権利を自己の利益にプラスになるように運用します。
それが有償実施許諾であり、或はクロスライセンスであったりします。
技術がどのような形で実施されるかは、特許公報の【特許請求の範囲】に書かれる内容に従って解釈されます。
装置であっても、プログラムであっても、基本的に変わりはありません。
まつもとさん始め多くの人達が「特許はアイディアを保護する」という理解をされているようですが、この「アイディア」という理解は誤りがあるものと思います。
特許は技術を保護する法律です。
アイディアとは、技術のネタです。
一つのアイディアから、複数の技術を創造することが可能だからです。
それら技術は、特許公報の【特許請求の範囲】にて、具体的な文章という形で列挙されます。
技術とは、再利用可能な、市場競争に勝つ為の創意工夫です。
アイディアというと、とても広く感じるイメージが付きまといますが、実際の「技術」は決してそういうことはありません。
製品カテゴリには技術サイクルというものがあります。
創造され、成長し、円熟し、一部は衰退する。
創造の時期に生み出される特許は技術的範囲が広くなりがちです。
円熟の時期に生み出される特許は細かい工夫に終始し、技術的範囲は狭くなる傾向にあります。
ここ数日考えてたことをアトランダムに書いてみました。
法律を考えるには、法律を作る側の心を理解する必要があるんだ、ということに気付いて、だらだら書いちゃいました。
識者の方々のツッコミをお待ちしています。
みなさん色々意見を下さり有難うございます。
ちょっとこれから出かけちゃうんで、一つ、思い付いたことを記しておきます。
芸術は、特許の明細書として書けますか?
ここで、日本における発明の定義に合致するか否かはあまり問わないこととします。
「自然法則を利用した技術的思想」に合致しない、例えば商売の方法も、「技術」の範疇に含まれるものと解します。
商売の方法も、登録の要件は満たさないけれども、特許明細書に書くことができます。
_ K-To [> 客観的に分類分けすることを説明しているつもりです。 だとしたら、「芸術」という言葉は使わずに 法律用語の「著作物..]
_ 業界関係者 [著作権法や特許法の趣旨から見れば(主観的といっても) 極めて妥当な説明だと思います。]
_ くっぱ [「思想或は感情の表現を最終目的」って思いきり主観じゃん。それとも営利企業によって制作された映画や音楽には一切芸術性は..]
_ くっぱ [「技術=効果をなすための術」 「芸術=技術を選択する技術」 芸術も技術の一ジャンル。 使用する技術に選択の余地がな..]
_ そのべ@こまがわ [ 芸術って何だろう? ソフトウエアは芸術か? というのは難しい話ですが、特許制度との関連で言えば「たとえソフトウエア..]
_ なゆきすと [「プログラム/ソフトウェアは日本の法律が想定している『芸術』ではない」という考えでしたら私はその通りだろうとは思いま..]
_ ELF [んと簡単に. ・主観的・客観的って分類自体も現時点では「主観的」に話が進んでいるように私には見えます. ・法律的観点..]
_ なゆきすと [# 丁度風呂に入りながら考えていたことが書かれている(w 言いたかったことはELFさんに書かれてしまったので、一言..]
_ くっぱ [伝えることの出来る技術は再利用可、伝えることの出来ない技術は再利用不可]
_ ちぅ [私もお風呂に入りながら考えてみたのですが、ここでいう再利用可能 とか不可能というのは、ソウイウ意味では無いと思います..]
_ ょ [ちぅさんのおっしゃる通りです。 私の拙い表現能力を補って頂き有難うございます。]
_ くっぱ [ょ氏にオーバーフィットしすぎた語義を完全に理解するのは誰にも無理。話がかみ合うわけがない。ょ氏も誤解させるような表現..]
_ Henrich [まぁ、判りにくい書きかたしてるよね :-) 一度仕切りなおしたら?>よういちくん]
_ ょ [素で聞きたいんだけど、何が不足してると思う?>ぽたっち その辺を明らかにすることが、今後のプラスになると思うんで。]
_ ELF [んと反論的なことばかりかいてますけど 私が言ってることは「芸術」より「芸術的」に近いことを言ってる自覚もあるんですよ..]
_ ょ [そうか、「芸術」という言葉が指し示すモノの認識にズレがあるのか。]
なんかズレがあるんだろうな、とは思うんだけど、何が不足しているのかが今一つはっきりしません。
時間をかけて考えないとイカンのかな、と思ったり。
なんか、どうでも良さげな処で足踏みしてるような気がするのは私だけかな。
お疲れ様でした。(__)
二次会の途中から記憶が途切れ途切れでした。(汗)
すっかりここの HTTP_REFERER の検索キーワードが北川景子たそだらけになってしまった。(w
その原因、土曜の朝の学芸会。
もぉね、小松彩夏たそまで揃い踏みの棒読みぷれいに窒息寸前。
沢井美優たそのぴょんぴょんが(・∀・)イイ!!
この子が芝居を引っ張ってるな。
む、前々回のニセタキシード仮面は吾郎ちゃんだったのね。
ぶるんぶるんが足りん!
あばれんもふぁいずも特に感じる処はなし。
んー、何度観ても萌えねー<アイドル学園
ハロプロワイドまでつまらなくなった。
あんまりつまらないんでMTVとか観ちゃう。
鬼束ちひろの新曲のPV、カメラがエロい。
青ワンピ姿の鬼束の胸を執拗に嘗め回すように撮影するんですわ。
歌自体は怨念めいた内容みたいなんだけど、歌の内容とカメラアングルが全然ミスマッチ。
和希沙也→安田美沙子というめにゅぅ。
和希沙也@書泉ブックマート。
ヲタ並びが嫌で迎え酒を呑みつつ待てど、なかなか列が短くならない。
よく見るとバタってる客が相当数居る模様。
仕方なく並ぶ。
周りの視線が痛い。
沙也ちんのへにょへにょ喋りに腰砕け。
安田美沙子・立花あずみ・関川理沙・斉藤利恵CD発売イベント@石丸ソフトワン。
店側の予想を上回る客の数。
安田美沙子CDは瞬殺売り切れの模様。
1部は四人の歌披露。
e*niceレーベルのサイトにて予めどの程度の歌唱力かは把握していたが、
四人とも凄かった。
同行のゅ師匠共々、手に汗握り、体中に余計な力が入ってしまう。
普通、四人もかき集めたら一人位はそれなりに聴ける歌を歌ってくれる子が居そうなもんだけど、四人ともウルトラド素人。
そもそも、グラビア展開な美沙子たそがこんな歌を歌う必然ってあるんだろうか?
この時期にありがちな2部のサンタコス撮影イベは回避し、秋葉原の居酒屋で呑んだくれるも、二日酔いの頭痛が災いし、酔えず。
当初私が想定していた話し合いの進行から軌道がズレてしまいました。
これは言葉の定義をしっかり規定していなかった、私の落度です。
思った以上に言葉の定義の個人差が大きかったこと、これを私が想定していなかった所に私の失敗があったと思います。
「著作物」と書かなかったのは、思想・感情の表現を目的とする芸術以外の対象も含まれるからです。
これにはまさに「プログラム」が該当します。
私は「プログラム」という無体対象物は芸術作品とは異なる物と認識しており、著作権の保護対象としては厳密には誤りがある、という認識を持っているので、敢えて外しました。
勿論、現行法の運用では著作権法がプログラムの無断複製を禁ずる法律として有効に機能している事実は認識していますし、著作権法そのものを誤った存在であるとは思っていません。
しかし、プログラム自体は技術の集合体であり、故に工業製品の性格を有している物であり、無断複製を禁ずる法律としてはもっと別の法体系を適用すべきだったのだろう(過去形)、というのが私の考えです。
既に現行の法体系でバランスが取れているので、今更な話ではありますが。
元々の話は「ソースコードの芸術性」という話でした。
読む人がその人の主観によって感動する、その感動を言い表す形容詞として「芸術的」という言葉が使われることはあろうかと思いますが、ソースコードそのものに、「芸術作品」にある思想・感情を表現する要素はない、というのが私の意見です。
こうやって話を辿ると、迷走した有り様が見えて来ます。
元々の目的は、法を執行する側の目で物事を区別して見ることができるか否か、という思い付きから出た話題です。
この話題は思った以上に長く掛かりそうなので、もう少し腰を据えてゆっくり話し合いましょうか。
こういう論調が出て来るから始末に負えない。
小島先生も指摘されている通り、そして私や多くの人が繰り返し主張している通り、「『ソフトウェア特許』だけを無効化する術はない」し、「仮に『ソフトウェア』という実施形態を特許の適用対象外にしたら、市場は大混乱に陥る」。
そもそもこの著者、 Paul-Ruiz ってナニモノ?
Paul Ruiz――EU在住。欧州で小さなソフトウェア企業を経営している。
あ、やっぱり。シロートさんか。
_ くっぱ [変数名ひとつにも思想は表現され得る。 バカバカしすぎてありえないこととは思うが、「芸術(art)」と「余興(ent..]
_ 業界関係者 [何か20年前からタイムトラベルしてきた人の駄文読まされてる感じ・・・]
_ なゆきすと [非常に単純な話ですが、 1.「Aそれ自身が思想や感情の表現を目的としたものである」 ということと 2.「(結果として..]
_ くっぱ [ソースコードは明らかに思想の表現を目的としたものですが、2のような主観によるものまで考慮するのは「一般人の代表は俺様..]
_ ょ [概ね共通認識を持つことはできたと思うので、この辺で この話は終りにしませんか。>なゆきすとさん他]
_ なゆきすと [そうですね。 # というかくっぱ氏に話が全く通じてないみたいなので丁度諦めたところです。]
_ くっぱ [諦めるのは自由だが、たとえば陶芸などと比較してどこに差異を見出せるのだろう… 茶碗として機能さえすればよいとの立場..]
_ ょ [残る問題は、K-Toさん、なゆきすとさんがご指摘下さった、私の発言の展開に関する問題ですね。 相手に不必要な不快感を..]
_ くっぱ [主観を根拠にものごとを決め付けていては、いつまでたっても説得力など得られないし、不快感もそのあたりに原因があるのでは..]
訳に疑問があるのでちょっと原文と比較してみようっと。
っつってもスラスラ読める訳ぢゃないんだけど(爆
あらゆるニュアンスを削り取ると、この問題の核心は、ソフトウェアの
著作権特許が現在、EU(欧州連合)では違法で、米国では合法である点にある。米国では、下級裁判所が下した誤った解釈に基づく判例を緻密な判断に基づいた法規則に変える必要がある。EUでの経験が示すとおり、これは的を絞った持続的なコミュニティ活動によって実現可能だ。米国のコミュニティにとっては、今こそ行動を起こすべき時である。
今んトコぱっと見でわかる誤訳はここかな。
ちなみに「この記事が役に立った」と感じている人が63%もいるようで、これは心に留めておく必要があると思う。(-_-;)
全く同意です。
今しがた見たら:
とても役に立った 67% 役に立った 21% どちらともいえない 2% あまり役に立たなかった 0% 役に立たなかった 7%
ですから、コトは深刻です。
こがさんの言葉を借りるなら、ソフトウェアという発明実施形態を特許権の適用対象から外すと、世界恐慌が起きるでしょう。
あなたの前世は【平安の世に蝶よ花よと面白おかしく遊び暮らした貴族】のようです。
あなたの前世は平安貴族。
裕福な家庭に生まれ育ち、あまり苦労しないで宮廷で出世した運の良さの持ち主だったようです。
特に和歌を得意として、帝から篤い信任を受けていました。
生涯のうち、ほとんど苦労をすることを知らず、その一生をまっとうしたのです。
数百年のときを経て、現代世界に転生したあなたですが、前世の生き様のためか、あまりこだわりのない性格のようです。
友達や遊びを愛して、毎日面白く暮らせればいいや、という思いが心のどこかにあるでしょう。
頭脳労働をしているときに、あなたの心に眠る貴族の血が騒ぐことがありそうです。
強者の魂 100%
道楽の魂 100%
苦境の魂 74%
妖魔の魂 71%
ヲレ妖魔ー
景子たそなら退散されても(・∀・)イイ!!
ってか、あたさ貧乏人出身なんですけど(ヴァク
_ そのべ@こまがわ [よく見ると、「役に立った」は 67+21 で 88% なんですよね。圧到されました。m(_ _)m OSDN を読み..]
_ ょ [10人のうち9人は「ソフトウェア特許に反対しよう」と思ってるんですよ。 これはかなり深刻な問題ですよ。ええ。]
_ 業界関係者 [んで、この人が言う「ソフトウェア特許」って何なんでしょうか 特許制度と別に「ソフトウェア特許制度」ってあると思ってる..]
_ ょ [でも、この手のヒトに「あなたの考えるソフトウェア特許ってなんですか?」って問いかけると、 勝手に発振しちゃいそーでな..]
_ ょ [今見たら69%に増えてるよ(__;) しかし、母数が見えないのがなんともはや。]
某処にて某団体な方々との忘年会を途中退席し、程近い某処にて某お世話になっている方々との忘年会に飛び入りする。(なぢょ)予想通りな展開があるものの、能動的に動いてはイロイロあれだったりする(なぢょ)ので、特に意識しないように努めてみたり。(汗)
世の中って自分が思うようにうまく行かないものなのねん。(涙)
リンク名 [debian-users:39079] Re: 年賀状 作成ソフト URL: http://lists.debian.or.jp/debian-users/200312/msg00173.html
#こういうのを「金と暇のある人」というのかなあ?違うよねえ。
#金がなければ知恵を使え、が僕ら貧乏人のサバイバルだと思うけど。
#「品質には五月蝿いのにブランドには弱い」と言われる人たちとは
#違って、僕らは使い倒してそれなりの品質を確かめてきたから
#Linuxを使って来たんだよなあ。当時300万円したNeXT一式以上の
#喜びを僕にもたらしているのは確か。
なんというか、おっしゃること至極ごもっともなんだけど、結局はバランスなのかな、と思ったり。
私は少なくとも OOo に関しては時間をかけて情熱を注ぎ込む対象として見ることが出来なくなった。
この手のアプリケーションソフトウェアは、 apache やら samba のようなサーバソフトウェアと違い、エンドユーザが使うものなのだから、何の苦労もなく使えなきゃ意味ないと思う。
動いたり動かなかったり表示できたりできなかったり、という挙動が何故起こるのか不透明で、散々苦労させられた挙げ句、虚しさを感じたもん。
オレ、一体何やってるんだろう?って。
font の問題、言語の問題、印刷の問題に直面する度に思う。
やっぱり、このオープンソースの世界では、商用アプリケーションに匹敵する品質を備えるものは生み出され得ないのかな、と。
自分は毎日の生活や仕事でオープンソースな環境を使い倒しているけれども、この世界の成果物「だけ」ではやっぱり無理な部分があって、結局は Windows な環境で補わなくちゃならなかったりしているのが現状であり、現実なんだと、つくづく痛感する。
結局、作者がどれだけ必要としているか否かが、そのソフトウェアの完成度に直結するんだ。
そりゃ、オフィススィーツはモチベーション上がらないかもなぁ。
やっぱ違うなぁ。
素人目に見ても自分との知性の差が歴然とわかる。
ちょっち悔しいけど、明らかに自分の方がレベル的に下だ。
話はずれるけど、こういう人の思慮の深さ、多様さには、凡人な自分はどう頑張ってもおっつかない。
だからこそ、せめて善し悪しを判断する能力だけは維持し、注意していかなきゃならないと思う。
無思考に迎合するでなく、意見の論理をなぞり、疑問を列挙する。
自分の過ちが明らかになったらそれを認め、自分の意見を修正、或は破棄する。
凡人はこうしていかないと、知見を広めることはできないんだ。
この、最低限の判断能力を持ち得ない者は騙され易い。
故に、詐欺の餌食になる。
→松田陽一 資料が無かったのが残念である。
ほっされー(爆
ま、冗談はさておき、いちいち読み耽ってしまった訳ですよ。
私が最初からずっと持ち続けている疑問は、「ソフトウェア特許」とは存在す るのか? より正確には「ソフトウェア特許」とそうでない特許を峻別する方法は 存在するのか? ということである。それはいまだ疑問のままである。
一般に「ソフトウェア特許」というとどうしてもアルゴリズムの面にばかり目を奪われがちですが、実はユーザインターフェースに関しても特許は相当数出願されています。
結局、ソフトウェアが実行される結果として、何が行われるのかが問題であり、それが「技術」である、というのが、現状の法律の考え方です。
繰り返しになっちゃうけど、私は「『ソフトウェア特許』とそうでない特許を峻別する合理的な境界線はない」という立場を取ります。
ソフトウェア特許だけを期限を短くするのがいいのではないかという議論がある。 私は「5年程度に短くするといいのでは」という案があることを紹介した。 それに対して、扇谷氏は検討の余地があるとおっしゃっていた。
例えば薬品の特許の有効期間は20年でも短いという話があり、25年にのばすこ とを検討している。つまり、特許は技術に与えられるものというのが建前であ るが、しかしその特許を用いて作られるのが、薬品であるのかそれ以外である のかという「対象」の区別によって、有効期間が異なるということはありうる ということだ。つまり「対象」を明確に区別することが可能であれば、そこで 有効期間を変更するという例外処理を導入する可能性がある。(おそらくこれ は、医療方法特許についても同じ議論がでているに違いないと思われる。)
技術を実現する手段がソフトウェアであるかハードウェアであるかについての 違いはないという意見もでていた。リレーを用いて制御されたエレベータの例 が出されていた。しかしこの件については私はまだ立場を保留したいと考えている。
リンク名 特許権の存続期間の延長(PDF 37KB) URL: http://www.jpo.go.jp/shiryou/kijun/kijun2/pdf/tt1212-045_6-0.pdf
必ずしも権利期間の短縮を真向から否定するつもりは無いけれども、延長/短縮を適用するに際しては、妥当な基準が必要だと思います。
ソフトウェアに関係する特許を出願している企業は、ソフトウェア産業に限られません。電機メーカーは言うに及ばず、自動車等の機械製造業も出願しており、化学関係であっても出願する可能性は大いにあります。
決して業種は限定されないし、限定できないのです。
これら既存の企業が出願し登録する『ソフトウェアが関係する特許』に、一律に権利期間の制約を与える妥当性は、何を基準に設けたら良いのでしょう?
私はこの疑問に対する妥当な回答を導き出すことが出来ません。
どなたか、
http://www2.europarl.eu.int/omk/sipade2?PUBREF=-//EP//TEXT+PRESS+DN-20030924-1+0+DOC+XML+V0//EN&L=EN&LEVEL=2&NAV=X&LSTDOC=N#SECTION2
と、
http://www2.europarl.eu.int/omk/sipade2?L=EN&OBJID=30318&LEVEL=3&MODE=SIP&NAV=X&LSTDOC=N#Content597710
を翻訳して頂けませんか。
ちょっとまとまった時間が取れなくて、腰を据えて読むに至りません。(泣)
これら文書には、 EU 議会の「『ソフトウェア特許』に関する決議」に関する内容が記されており、この文書を正しく読むことこそ、「(私は都市伝説化していると思う) EU はソフトウェア特許を認めていない」という話題の根拠を知る、重要な文書だと思っています。
めっさ寒いっすねぇ。
今冬一番の寒波かぁ。
服の上から容赦なく体温を奪う強い風。
キツイっす。
こんな寒さを肌身に感じると、何を思い出しますか。
おいらは後楽園スカイシアターでの徹夜並びを思い出します。
ねぇ!>ゅ師匠
_ なゆきすと [ところでスタイルシートがなんかおかしいような… IE6で見るとblockquoteが入る度にマージンが左にずれてい..]
_ ょ [あっほんとだ、普段 lynx しか使ってないんで気づきませんでした。 本文の文法はまちがってないですよね?]
_ なゆきすと [IEのバグらしいです… http://members.at.infoseek.co.jp/cssbug/detail..]
_ ゅ [そうですねぇ。何回徹ったりしましたっけ?(笑) ま、翔子がヒロインにならん限りアソコで並びはしないでしょうけどね^^..]
_ ょ [結構つり目でしょ、しょーこ嬢って。 悪役ならすぐにキマりそうな気がするんですよ。 今の小川摩起たそよりかはかぁぃぃ系..]
_ やじさん [うおおおお、冷える!!<しつこい^^;]
_ やじさん [そういえば、ブレイク工業CDオリコンチャートインですと?]
_ ょ [スゴイよね。YAHOO経由でサイトにアクセスしようとしたら 503 Service Temporarily Unav..]
ホントにまったり休日。
昨日は休日出勤してたからもぉ外には出たくない(;´д⊂)
ホントはおなごとでぇとなぞしたいんだけどねぇ(自虐的失笑)
とは云えども、宿題がテンコ盛りなんだよなぁ(ため息)
やっぱり一週間のうちで一番楽しみなのが土曜の朝の学芸会。
番組開始早々、のっけからいきなり小松彩夏たそのカッチンカッチンな棒読みナレーション。
スゴイ。今時ここまで棒読みを貫けるとわ。
テレビ観てるだけなのに体中に余計な力が入っちゃう。
こないだの安田美沙子たその歌に匹敵する。
こーゆーのばっかり観たり聴いたりしてたらダイエットになるかな?ならねぇか(阿呆)
アレだね、もうこうなったら棒読みナレーションをローテーションして欲しいね!
特に北川景子たそ熱望!
今回はあんまり道徳めいた話の展開がないな。
どっちかっつーとそっちの方が結構スキだったりするんだけど。
彩夏たそヴィーナス化。
かなり苦笑な展開の筈なのに、この子めっちゃ姿勢がいいから、カッコつけてるのがかなりキマってる。
お嬢さんなんだろうね。バレエでもやってるのかね。
だーめ、もうグランセイザー観る価値なし。
話の展開が古過ぎるし、ゆさゆさ足りなさ過ぎる。
誰かに録画って貰った方が良いな。
んで、(・∀・)イイ!!場面だけ観る。
イカン、小川摩起ちゃその大根ぶりが物語の緊張感をおもっくそ落してる。
この子に芝居をさせちゃいけまへん。
ムチムチなコスプレをさせるに留めて欲しい。
むぅ、ふぁいずはもはや惰性で観てるだけだ。
話はオモロくなってるけど。
って、ホントは話の面白さで観るものなのか。(汗)
はろもにって、パーっと早送りしてみると、いっつもゲームやって喰ってるだけなのね。
最近紺野の劣化が始まってるような気がするのはおいらだけ?
誰か、休日の娯楽に飢えてるよういちくん。に良い番組を御紹介下さいませ。
条件としては、
理想は、時間帯が変更になる前のやるヌキッですね。今のやるヌキッ祭は論外。
あと、幾ら制コレのおなごが出てるっつってもゆるさを越えてダメな領域に至っている点でおしゃれアイドル学園も却下。
そっか、マシュー観てないな。録画することにしようっと。
_ やじさん [555のストーリーもう小さなお友達には理解不能ですねい!長坂秀佳の特捜最前線ばりに疾走中^^]
_ やじさん [えっと、、、ご希望に添うといえば、、、裏関根TVとか^^]
_ やじさん [なんか、サーチの単語見てると、世の中に自分と同じレベルがこんなにいるのかと、、、合掌<おい]
_ やじさん [パンチラアニメ^^アリエスの乙女たち^^佐倉しおり^^そういえば、北の国から見てて、蛍が「佐倉しおりテイスト」だと思..]
_ やじさん [それにしてもパンチラアニメでこの頁引いたら〜合掌]
_ ょ [あー、裏関根かぁ!アレは確かに(・∀・)イイ!!]
_ ょ [というか、よういちくん。と同じレベルと解するのが 妥当かと。(w]
_ やじさん [さーて、次はどんな濃い単語で、物好きを釣ろうかなあ^^]
_ やじさん [麻丘めぐみ、エマニエル夫人、レイファンのチャイナドレス 好きなもの並べてみました<おい]
_ ょ [んぢゃおいらも。 ヘヨン 整形]
_ た [紺ちゃんもうダメかも。芸能界は無残に人を普通の芸能人にしていきますな。ま,ヲタ側のエゴの論理ではありますがね(;´Д..]
_ ょ [ここ最近、急速に初々しさがなくなってますね(嗚咽<こんの]
別にマルシアのファソでもなんでもないんだけど、このニュース見た時、「うわ、こいつサイテー」とか思った。
なんでかって、浮気そのものよりも、自宅で浮気するってこと。
浮気は贅沢だ。贅沢は外でするもんだ。らぶほでやれっての。
外でできなきゃするなって。
浮気したきゃその分働けってば。
なーんて、浮気どころか甲斐性すら存在しないおいらにゃ縁のない話だし、おいらが放言したところで、ま、所詮モテネーヤローのひがみにしか聞こえないわな。(自虐)
いつもの定食屋で飯喰いながらマガジン眺めてたら、RAVEの表紙に
乾いた体にガソリン注入
と書いてあったんで、ついつい思い出してしまった(笑(謎(c)たかこっち))
00:44 >%tlec:wei_< ぅぇぃ
00:44 >%tlec:wei_< ようやく帰宅
00:44 <%tlec:soka_home> ぅぇぃ
00:45 >%tlec:wei_< かぷーるいっぱいのひもてってーてきにざんぎょー
00:45 <%tlec:Henrich_L> 一級MNOに認定
00:46 <%tlec:Henrich_L> >wei_
00:46 >%tlec:wei_< よーやくしゅくだい終えてクリプレ代わりのマルチパートメイル同時配信攻撃かましたぜ
00:46 >%tlec:wei_< なんだったっけ、わすれちった、MNOって
00:46 <%tlec:Henrich_L> 忘れた方がいい
00:46 <%tlec:taru> メリークリスマス
00:47 >%tlec:wei_< めりくり
00:48 >%tlec:wei_< KRKRSM< MNOってなぁに?
00:48 >%tlec:wei_< Henrich_L> MoteNai Otokoの略
00:48 <%tlec:TsekinE> めりーくりすますー
00:48 TsekinE -> tsekine
00:48 >%tlec:wei_< KRKRSM< _| ̄|○
00:48 <%tlec:Henrich_L> 見つけてきたか
00:48 >%tlec:wei_< めけた
01:01 >%tlec:wei_< そんなにおもろいの?ぷよって
01:01 <%tlec:charling> おもろいよ
01:01 <%tlec:charling> というか、ぷよやってる人って
01:01 >%tlec:wei_< しゅーてぃんぐ系?
01:02 <%tlec:charling> ネットやってる人も多くてネット上では結構早くからコミュニティみたいなのがあった。
01:02 <%tlec:charling> ぱずるゲームだよ
01:02 >%tlec:wei_< 嗚呼、ダメだ
01:02 >%tlec:wei_< おいらにゃあわない
01:02 <%tlec:NaOH_KI> ぷよぷよかー
01:02 >%tlec:wei_< パズル大の苦手
01:02 <%tlec:charling> パズルが一番得意だなー
01:03 >%tlec:wei_< だいたいおいらはあたまつかうのにがてなんだよ(泣
01:03 <%tlec:NaOH_KI> テトリスけい?
01:03 <%tlec:charling> テトリス系やねー
01:03 <%tlec:NaOH_KI> ふむふむ
01:03 <%tlec:charling> おもろいよ
01:03 <%tlec:soka_home> テロリスト系?
01:03 <%tlec:soka_home> (違
01:04 <%tlec:charling> 今でも、友達と集まって対戦したりしてるし
01:04 <%tlec:NaOH_KI> ははは
01:04 <%tlec:charling> ロリ?
01:04 <%tlec:charling> 興味もった人はどぞw →http://www.puyo.org/
01:05 <%tlec:soka_home> 布教活動だ^^;
01:05 <%tlec:charling> 布教しまくってますYO!
01:05 >%tlec:wei_< Think Puyo とか書くんだろ
01:06 <%tlec:charling> なんだそらーw
01:06 >%tlec:wei_< Puyo Public License とか書くんだろ
01:06 <%tlec:charling> それいいなw
01:07 >%tlec:wei_< で、ぷよ特許反対とか煽動するんだろ
01:07 <%tlec:charling> それだ!
01:07 >%tlec:wei_< これが布教活動だよ
01:07 >%tlec:wei_< (w
01:09 >%tlec:wei_< 書いてよ、Think Puyo
01:09 >%tlec:wei_< イイネタでそ?
01:10 <%tlec:charling> つぎの同人誌のタイトルにするかw
01:13 <%tlec:elfhome> む
01:13 <%tlec:elfhome> もしかしてpuyo.jpオーナー?
01:13 <%tlec:elfhome> >しゃるさめ
01:13 <%tlec:charling> んだけど
01:13 <%tlec:elfhome> guha-
01:13 <%tlec:elfhome> そうなのかー
01:13 <%tlec:charling> puyo.jp と puyo.org 持ってるよ
01:13 <%tlec:charling> puyo.org は友達と共同でやってるけど
01:13 <%tlec:charling> puyopuyo.netも持ってる
01:17 >%tlec:wei_< どめいんほるだーだ
01:18 >%tlec:wei_< ぷよ独占行為
01:18 <%tlec:charling> puyo.net が取れなかったのが悔しいすぎ!
01:18 >%tlec:wei_< puyo.comは?
01:18 <%tlec:charling> puyo.com は韓国の都市のサイトになってるw
01:18 >%tlec:wei_< うひ
01:18 >%tlec:wei_< puyo.bizは?
01:18 <%tlec:charling> それはいらねw
01:19 >%tlec:wei_< ぷよなspamをガソガソ出すんでそ
01:19 >%tlec:wei_< 3rd party relayつかいまくり
01:19 <%tlec:charling> ひひひ
01:19 >%tlec:wei_< user_prefs に登録しちゃいますよ?
01:20 <%tlec:charling> いやーん
01:21 >%tlec:wei_< header PUYO_BIZ From =~ /@puyo.biz/
01:21 <%tlec:charling> てか、持ってないし!
01:21 >%tlec:wei_< 妄想爆走ちぅ
01:21 >%tlec:wei_< 今日はね、
01:22 <%tlec:charling> なんじゃい
01:22 >%tlec:wei_< 研修先の事務所のおなごがめかしこんでさくっと退社したから
01:22 <%tlec:charling> うししし
01:22 >%tlec:wei_< あー、くりすますなんだなぁこんちくしょぉ、とか思ったのさ
01:23 >%tlec:wei_< そんなおいらは会社に戻って一人寂しく残業さ
01:23 >%tlec:wei_< 電車のホームも電車ン中もいちゃいちゃなかぷーるばかりで
01:23 >%tlec:wei_< からっ風が冷たいねぇ
01:23 >%tlec:wei_< と、思った訳さ
01:24 >%tlec:wei_< ようやく帰ってちゃっとに入れば
01:25 >%tlec:wei_< ぽたっちにMNOと云われるし
01:25 >%tlec:wei_< そのとーりだよこんちくしょぉ
01:25 <%tlec:charling> MNOとは?
01:25 >%tlec:wei_< Henrich_L> MoteNai Otokoの略
01:25 <%tlec:charling> Wotokoじゃないのか
01:26 >%tlec:wei_< 漢だぜ
01:26 >%tlec:wei_< 寂しい漢は太るのさ(喀血
01:26 >%tlec:wei_< 深夜までやってるいきつけの定食屋で
01:27 >%tlec:wei_< いつもの定食喰いながら
01:27 >%tlec:wei_< 漫画眺めてくりすますいぶな夜は終るのさ
01:27 <%tlec:charling> さんたさんは来ないのかぁ
01:28 >%tlec:wei_< 今日も kernel 2.6.0 と格闘して玉砕して
01:28 >%tlec:wei_< 枕を涙で濡らしながら寝るのさ
01:28 >%tlec:wei_< 因みにまだ呑んでまへん
01:29 >%tlec:wei_< もう寝る時間だから
01:29 <%tlec:charling> めずらしい!
01:29 <%tlec:charling> (とかいう
01:29 >%tlec:wei_< つっても残業の後遺症で目が冴えまくり(嗚咽
01:29 >%tlec:wei_< めづらしーだろー
01:29 >%tlec:wei_< ふははははは(カラ元気
01:30 >%tlec:wei_< そうそう
01:30 >%tlec:wei_< agpgart と ???_agp なモジュールを読み込ませないと
01:30 >%tlec:wei_< X が立ち上がらない、って所までは追い込んだ< 2.6.0
01:31 >%tlec:wei_< んだけど、 usbmouse を認識しない(泣
01:31 >%tlec:wei_< 誰か、 2.6.0 で usbmouse 使えてる人、いませんか
01:32 >%tlec:wei_< lsmod の一覧が欲しいっす
01:32 >%tlec:wei_< 明日(つってももう今日だけど)は呑むか
01:33 >%tlec:wei_< さて、焼酎あおって寝るとすっか
01:33 >%tlec:wei_< 散々ここ荒したんで(爆
01:33 >%tlec:wei_< /~
01:34 My nick is changed (wei_ -> weiFUTENE)
01:34 <%tlec:charling> ふてねかいw
01:34 <%tlec:charling> おやすみー
まぁそんなもんです。
仕事は月曜日もあるんですが。
小僧寿司をたらふく喰ってビール呑んでおしまい。
流石に呑み2連チャンは応えるので帰宅後すぐに沈没。
二度寝の惰眠を味わいつつ、
土曜の朝の学芸会。
沢井美優たそオンパレード。
なんかこの子、だんだん演技に余裕が感じられるようになって来たような気がする。
それで頭打ちになっちゃうと却ってよくないような気がする。
浜千咲ちゃその怒った「つもり」の顔がかぁぃぃ。
早送りして眺めてみたら。
磯山さやかのビキニキタ━━━━━(゜∀゜)━━━━━
タイミング的にそろそろをやぢ&ヲタ引き戻し施策をするかと思ったらやってくれたね。
伊藤久美子に関しては情報が見付からないんでパス。
20時より tlec な面々と共にたんちよにて呑み。
すぐ横のテーブルにどっかで見た人が居るなぁ、でも名前が思い出せないなぁ、と思ったら、こんな人でした。
よういちくん。とは方向性の違う元気っぷりを如何なく発揮しておりました。(笑)
やっぱりたんちよってコの業界の人達の巣窟なんだなぁ。
話は勉強会やるぞぉってなノリになり、どうやら資料を作らなければならなくなった模様。(瀧汗)
ethereal を使い倒さないとダメっぽいらしい。
どんなにくだらなくとも、中身の無い講演なんてやりたくないからね。
この日記にアクセスする人の、 HTTP_REFERER のキーワードが面白いんですけど。
「puyo グラビア」って何?
ぷよが女豹のポーズとかやっちゃったりするワケ?(笑)
嗚呼、遂に大掃除をしなくてはならなくなってしまった。(;´д⊂)
取り敢えず日曜からの記録を:
アバレン、やっぱ観ててピンと来ないなぁ。もはや惰性だ。
ファイズはそろそろストーリーの追い込みに入って来た感があるなぁ。
王とやらを引っ張り出したのは、わざと戦わせるきっかけを与えるためなんだろうなぁ。
とにもかくにも、でんでん色気がないのが悲しい。(;´д⊂)
はろもにをざっと眺めてて思ったのは、メンバーのガス抜きだけで番組を持たせてるって、ある意味スゲェなぁ、と。
今週はちょいとイロイロ忙しいのでこれ以上TVにつきっきりになるのは止めておく。
安田美沙子@石丸ソフトワンを眺めに行こうと約束したが、ゅ師匠が寝坊。
次のヤマギワ迄時間があるのとゅ師匠待ちで寿司を喰い、酒を呑む。
ゅ師匠到着後、二人で酒と寿司で盛り上がると、ヤマギワに間に合わず。(爆)
しょうがないのでレイラニちゃそ@書泉ブックマートに行くと、
あり得ない(;´д⊂)
まー、悲劇のヒロインのまま役柄終えたから、いっぱそじそがガッツくよなぁ。
ゅ師匠「こーゆー時はゼッタイおいしくないって。」
確かに。
という訳で、これも回避し、新橋へ移動、ひたすら呑む。
呑む場所を探す過程で
なぁんてのを見付けたり。
昔話をしつつ、浮体の極意を伝授して頂くも、ズボラなよういちくん。には無理と判明。
しまいにはゅ師匠の説教モード突入。(笑)
結局、木金土日、呑み4連チャンだよ。(爆)
給料日後だったからなんとかなったけど。(汗)
某ちゃんねるにて放送中のTV番組の話題が持ち上がる。
何事かと思い、自分も見てみると、援助交際で討論している。
討論、っつうのかなぁ。
杏さゆりがマジ切れモードな表情になってるのはちょいとおかしかったが。
この番組自体がもうネタだなぁ、と思った。
援助交際、イクナイ、なんて云っても、当事者に対する説得力が無い。
楽して金が貰えればそれで良い、と云われて、どう反論するんだろう。
親孝行する為に風俗で大金を貯めている、なんて子が結構いるんだよ。
体を売る行為が成り立っている、ってことは、需要と供給の関係があるんだよ。
なぜあの討論の場に、買う側の立場の発言者を混ぜなかったんだ。
どうして女を買うのか、どうしてパンツを買うのか、という、買う側の事情、心理に迫らなかったのか。
マジでシャレになんない位、本音を引き出さなきゃ、あんな討論、意味ないのに。
番組は次に命の大切さについて討論をおっぱじめて、観るのもバカバカしくなってきて、TVを消した。
数名の御協力を仰ぎ、よういちくん。邸(別称: tlec本部)の大掃除が決行されました。
ある部屋の床は数年ぶりのご対面。ちょいと感動。(爆)
イロイロなモノが捨てられたんですが、呑みかけの黒霧島パックも捨てられたのはちょっと凹み。
ベランダはゴミの山と化しました。
某氏がぁゃιぃ酒を持参。
ウォッカにブラックペッパーを溶かし込んだもの。
激しく辛いのに肉の味がしない。
今度、焼肉料理に使います。
掃除を手伝ってくれたたろちゃんに、せらむんとグランセイザーのイニシエーション。(笑)
特に小松彩夏の棒読みと意味不明な戦闘シーンがツボだった模様。
何故キャストロールで磯山さやかが単枠扱いなのかをも解説。
ベースになる感情が変わった一年、ですかね。
焦ることを止め、できないことをすっぱり諦めた時点で、少しだけ前向きになれたような気がしています。
それと、後半になってから人と出会う機会が急激に増えた、ってのが、自分に取っての大きな変化でした。
特に、先月と今月の目まぐるしかったこと。
来年はもっともっと沢山の人と知り合いたいな。
来年は真剣に勉強しなくちゃだ。
来年は真剣に腹をへこませなくちゃだ。(嗚咽)
来年も、よろ〜♪
_ やじさん [今、ちょっとしたはずみで、CSが見られるようになったので、ミラーマン見ました、、が、こんなユルいのを平気で見ていたの..]
_ やじさん [アリエスの乙女達なんかもやってたりして、、、、見たりして、、、佐倉しおりの目のクマに萌え萌です<おい]
_ やじさん [で、最近何してるかな?って、サーチにぶっこんだら、、、 なんか訳わからない女装サイトがトップで、引っ掛かって、、、 ..]
_ ょ [ミラーマン、なつかすぃ。 あの頃って特撮が乱立してましたよね?]
_ とんび [オープンソースが宗教なら、松田さんは特許原理主義者ですね。]
_ ゅ [なるほど!だから「ゲリラ」なんだ!(謎笑(誤爆))<原理主義者]
_ ゅ [と、今現在のイラクの状況になぞらえてみるテスト(笑)]
_ ょ [久しぶりにゲリラしたくなっちゃいますた(笑)>ゅ師匠]
_ やじさん [一緒にお仕置きしましょう、、、って、、、なんか違う方を向いてしまった土曜の朝]
_ ょ [あのCMのセリフを曲解しちゃったんでつね(;´д⊂)>やじたん]