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鈴の音の麗奈ちゃそはまさに天然記念物と言って良いと思う。
私、今までイロイロな現場で握手をして来ましたが、歌ってる時のみならず、CD即売会の度毎に涙ぐんでる子は初めてです。
イマドキこんな子居ませんよ。
絶滅が危ぶまれている種です。
そんな麗奈ちゃそ、美紗子ちゃそにガッツく恐いヒトタチ。
嗚呼(;'д⊂)
とまぁ、握手ネタはさておき。
冗談抜きで、歌、イイです。
彼女らの歌を聴くと、生きていてゴメンナサイ、みたいな思いにかられてしまう。
スンマソン、私は汚れきってます(爆)
歌って、テクじゃないんだ、というのを嫌という程思い知らされました。
彼女達の演奏、メカニカルテクニック的には簡単なんでしょうけど、私にはできません。
幾ら彼女達の演奏に似せようと思っても、絶対に彼女達には叶わない。
悔しいけれど、あんなに説得力のある歌、私には歌えない。
ん!
ぅゎぁ、女子高生かと思ったら、高卒な子達なのね。
一体どういう育ち方したらこんな風になるんだろう?
をぉ、情報有難うございます。
なるほど、
彼女達は、自らの意志で大人になることを拒絶したんですね。
ピュア過ぎるのは、幼少のまま時間を止めてるからなんですね。
うーん、なんか、考えさせられるなぁ。
具体的にどうしろって訳じゃないけど。
日曜に録画しておいたはろもに。を観たら、道重のド天然ぶりは凄かった。
流石は宇部市民。
宇部菌に感染しているだけある。(笑)
キャラ立ちさせようと必死になってた他のメンバーを押し退けて、本人の無意識レベルでいきなりキャラ立ちスギな彼女のお蔭で、軽いヤンキー、略して軽ヤンの藤本の存在感が全くありませんでした。
きっと悔しかったことでしょう。
黙ってツッ立ってるだけで汗が噴き出る炎天下。
一人黙々と現場に向かうマヂヲタ。
嗚呼、これで遂に7月の毎週末は全てPLIME眺めに潰した。(爆)
1時間前に現場に到着すると、丁度PLIMEの面々がリハーサルをやっていた。
すり鉢状の客席の最上段でサッカーユニフォームの衣装に身を包む彼女達をぼんやり眺めていたら、斎藤さんがこちらに気付いてにっこり笑って手を振ってくれた。
をぉん、いい子だなぁ、おぢさん嬉しいよ(嗚咽)
次にMarine★Starのリハ。
前回観たときと比べても相変わらずの、だらだらした雰囲気。(本番になれば締まるのかと思いきや、本番でもほぼ同じだった。)
まぁもっとも、この暑さにやられたのかも知れないが。
プロデューサ氏が彼女達の横に付いて曲に合わせて振り付けをなぞっている。
おいおい、振付け憶えてないのかよ。
なんだろう、大波系って皆真剣さが感じられないんだよなぁ。
だから推せない。少なくとも俺は趣味の範疇外。
最後に佐藤麻紗のリハ。
マネージャと思しき男が彼女と一緒に控室から出て来た。
スーツ上下着込んでるよ、この炎天下で。(゜Д゜) cool biz 真っ青。
大体、何処かの事務所内ならともかく、こんな現場でスーツを着込む意味ってあるのか?
現場は現場らしく機動力を最優先にした恰好にするのが常識じゃないのか?
もしかしたらお偉いさんに会うためなのかも知れないが、少なくとも上着は脱げよ。見てるだけで暑苦しいったらありゃしない。
もう、佐藤麻紗よりもそっちの方がびっくりだった。
肝心の佐藤麻紗だが、衣装のソックス(?)が痒そうだった。
こういう天気なら折角綺麗な脚なんだから露出すれば良いのにな。
売りはプロポーションなんだし。
勿論、日焼け対策はしなきゃならないだろうけど。
2回目のライブ開始直前に水分と炭水化物を補給すべくコンビニに赴いたら、丁度PLIME面々が賑やかに買物をしていて、斎藤さんに手を振られた。
をぉん、いい子だなぁ、おぢさん嬉しいよ(嗚咽)
ハイジのイラストの付いた乳酸菌飲料とピルクルの紙パックを見せて「どっちがいいかなぁ?」と訊いて来る。
ぃゃ俺はわからない、テキトーに「こっちの方が量が多いんじゃない?」と振る。
プロデューサさんに挨拶し、軽くお話する。
物腰が低く、とても真面目な方だ。
こちらも襟を正さないといけないな、と思った。
まーそんなこんなで2回のライブを眺めてました。
特筆する程のことはありませんでした。
佐藤麻紗嬢が常にかったるそうなトークだったのも、
まりすたのリーダー真鍋摩緒嬢が歌ってる最中に会心のコケを披露してくれたことも、
斎藤さんが期待通りに自己紹介をトチってくれたり、イヤリングと付け爪を落したりしたことも、
高梨さんの満面の笑顔についついみとれてしまったことも、
島さんの某氏への凄すぎるアクション(not 反応)にビビってしまったことも、
「all or nothing〜そばにいるだけで〜」は、生歌がCDよりも凄く良くなっていることも、
全ては8/7クラブチッタ川崎のPRの為、という範疇で括れてしまう、そんなライブでした。

しかし、なんだな。
どうにも解せないのが、出演者と全く無関係の、ハロヲタの恰好に身を包み、ハログッズを持つ連中。
出演者に対し、失礼だと思わないのか。
新規ファンを一人でも多く獲得する為に懸命に頑張っている彼女達に対し、オープンスペースの無料イベントにおけるそのいでたちや立ち振る舞いが、新規ファン獲得の妨げになることを考えていないのか。
もしも「応援をする」という精神を持つのなら、少しは出演者やスタッフの、他のファンと自分達に対する態度の違いを冷静に見るべきだろう。
それが「空気を読む」ってことの一つでもあるのだから。
ま、既に冷笑の対象にはなってるのだが。
Caplio R2 ですが、 ISO オートは失敗が多いです。
暗い場所での撮影に ISO を高めに設定するのは勿論のこと、明るくても ISO を固定に設定しないと、明るい場所なのにも拘らず露出不足の暗い写真が出来上がってしまうことがたまにあります。
銀塩フィルムを扱うような気持ちで撮影するのが良いのかも知れません。

0431: 関内にて始発に乗る。
7時〜10時: 睡没。
1045: 出陣。
1240: 現場着。
1330〜1700: 催し物堪能。
1700〜2000: 呑み。
21時: 帰宅。
22時: 睡没。
ありがちな勧誘マンガだな。(笑)
こんなインタビューがあるとは知らなかった。
ま、これが日本のオプソ関係者の手によって翻訳されることはないだろうな。(苦笑)
goo を使えば、この日記が不必要に引っかかることはありませんと思ったけど引っかかった。(爆)
どうやらこの日記はblogフィルタに引っかからないらしい。
というか、blogフィルタってどう実装してるんだろ?
ドメインベース?
…ポカーン(AA略
いやね、ホント、このタイトルを見た瞬間、絶句しましたよ。ええ。
上記スレでは当然の如く「お前が言うな」の嵐。
何よりも、このタイトルを考え付くに至るまでの思考パターンが独特としか言いようがない。
先ず、「汚職教委の態度」という事実に対して、「憤り」を感じるのはまぁいいだろう。
その後に、よりによって「わが毎日新聞の不祥事担当者のセリフ『世間が納得する説明考えるべき』の方が説得力ある」と書く。
最初に目に付くのが、自慢。
次に目立つのが、てめえの不祥事には一切言及しない厚顔無恥さ。
もしも自分がこの立場なら、とてもじゃないが記事は書けない。
自己矛盾で気が狂いそうになる。
どうしても書かなければならないなら、敢えて自分のことには触れないでスルーする論調を書くだろう。
それを、「オレの方がずっと説得力あるぞ」などと書く。
これは厚顔無恥を通り越して、どこか狂っているのかもしれない。
というか、もはやそういう神経の持ち主でないと務まらない会社なのかもしれない。
大野メンバーのキマった顔って、ピーポくんに似ていると思うのは私だけだろうか。
なんなんだこれわ。
鳩山由紀夫民主党代表 世襲が日本の政治をゆがめてきた。世襲の私が言うのだから間違いない。ただ私は親せき縁者のいない北海道から立ったので若干大目に見てほしい。(長野県飯山市の会合で)
えーっと…
「ちょっとおかしいです」とか「失言」とかのレベルじゃないっすよ、これ。
_ にし [少なくないじゃん(笑)<PLIME画像 アイちゃんのパンチがナイス!]
_ やじさん [自動露出は、画面全体(に近い)測光をするので、日中屋外のような明るさの差が極端な所では、明るい方に露出が合ってしまっ..]
_ ょ [実際はもっと沢山撮ってます。なんとか披露するに耐えられる画像があんまりないんです(つД`) 後々見直すと、中島さんだ..]
_ やじさん [それにしても、あの日の午後にこのお天気でがっつり撮影とは、ご立派^^この頃私は意識朦朧でしたし^^;;;]